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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ルビーの指環

鳥羽一郎

くもり硝子の向こうは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの重さもない命 貴女を失ってから 背中を丸めながら

花になれ -うめ さくら あやめ あじさい ひがんばな-

田川寿美

夢見て生きた はたちのように わたしは花だと いわれたい 時代の風に

手紙

神野美伽

もしもボクが 死んだなら 君をひとり 残したら 悲しいけれど

こぼれ酒

大月みやこ

空ろな酒に 染み残る あなたの面影 盃 置けば

花くれないに

大月みやこ

あなた、わたしと死ねますか 恋にこの世を 捨てられますか 逢えばひたすら ただ燃えて

ふたりの灯

大月みやこ

そんな弱気でどうするの あなたお願いお酒はもうやめて 男だったら二度三度 つまずくこともあるでしよう 自棄をおこしちゃあなたの負けですよ

地吹雪情話

永井みゆき

初めて履いた カンジキに 足を取られて 道に這う なんでこんなに

心の海

加山雄三

鴎のつばさ 濡らしながら 歌え僕の 心の海 今日も独り

ブーメラン・ベイビー

加山雄三

Hey, my little boomerang baby

紙のピアノ

Natsumi(川野夏美)

黒い柱に 大時計 今もかわらぬ 故郷の すすけた壁の

悲しい酒

島倉千代子

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい

君の名は

島倉千代子

君の名はと たずねし人あり その人の 名も知らず 今日砂山に

柿の木坂の家

島倉千代子

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

面影橋から

江利チエミ

面影橋から天満橋 天満橋から日影橋 季節はずれの風に乗り 季節はずれの赤とんぼ 流してあげよか大淀に

叱られて

江利チエミ

叱られて 叱られて あの子は町まで お使いに この子は坊やを

南青山三丁目

山内惠介

忘れないでと 涙を拭いて 雨の鋪道に 消えた女 マロニエ並木を

愛こそいちずに

小川知子

あなたのために いのちをいのちを わたしは湖に なげることも できるのかしら

風の大地の子守り唄

黛ジュン

砂漠に浮ぶ シルエット あなたがゆっくり走ってく 声をかけようかと思うけど 若さの気負いに立ちすくむ

女のエレジー

角川博

汽笛の音に みだれる胸を そっとおさえて 改札口へ 人目を忍ぶ

歌のある限り

雪村いづみ

歌えば みんなを幸せにできる おまえはいつでも力の限り歌うんだ そうさ歌って みんなに愛をおしえろ

いそしぎ

小林幸子

泣かせて 少しだけ あとは お酒にまかせます かなしみ笑いに

傷心 ―こいごころ―

桃井かおり

オンナらしさを色にして せめてあなたの物一つ 私らしさに塗りかえて 残しておけばよかったと おわれる季節のかわり目に

バイバイ子守唄

桃井かおり

ママが私をひざに抱きながら 子守唄みたいに 話してくれた伽は 忘れてしまう程 昔のことなのに

ブスの唄

桃井かおり

ブス 誰が考えたのかしら ブス たった二つの音なのに ぶすりと身体をつき刺して

昔のことなんか

桃井かおり

昔のことなんか聞かないことにしましょう もう夜も更けてきたわ あなたの指が Wow Wow

ふたりづれ

若山かずさ

路地に隠れて 咲く花に どこか似てると 肩を抱く めぐり逢わせの

三郎螢

加納ひろし

俺もおまえも短い命 明日は何処の海の底 どうせ散るなら本懐遂げて 螢になって還って来るよ 俺が来たなら甘酒くりゃれ

スペイン坂

鳥羽一郎

駐車場から でてきた 女性は ダイヤの ピアスも

縁~えん~

山口ひろみ

縁という名の 出逢いがなけりゃ 夢も咲かずに 枯れるだろ 人はひとりじゃ

ハマナス旅情

氷川きよし

白い灯台 岬のカモメ 風に吹かれる ハマナスひとつ 遠き都に