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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Decadent

氷室京介

UWASAのまなざしで 摂氏100℃の MAKIN' LOVE 愛される残酷に

ほろ酔いで

河島英五

ほろ酔いで夢見れば 想い出は美しく 時はすべてを許し やさしさに変えてゆく 傷ついた青春も

ちょっとだけ秘密

奈保子,小金沢くん

「秘密」 ちょっと待って くちづけする前に ひとつだけ 知りたい事がある

五月のバラ

香西かおり

忘れないで 忘れないで 時は 流れ すぎても

くちなしの花

香西かおり

いまでは指輪もまわるほど やせてやつれたおまえのうわさ くちなしの花の花のかおりが 旅路のはてまでついてくる くちなしの白い花

海は男の恋女房

門脇陸男

沖はしぐれてヨー 岬に雪がふる 海猫は波止場で 春を待つ つらら浮かべて

あこがれの郵便馬車

岡本敦郎

南の丘を はるばると 郵便馬車が やってくる うれしい便りを

ジャン・ナイト・じゃん(スーパーヅガン ED)

三波春夫

急ぐな騒ぐなあわてるなパイをつかめば 戦国ロマンの夢が湧く 運賦 天賦 とリーチを賭ける

花微笑

前川清

人がうらやむ 幸福の隣りには 悲しみがどこかに 潜んでるよ 君はいつでも

憧れ遊び

小椋佳

君を花に例えたら 笑うだろうか 白いユリのようだと云えば 胸の炎に気づいてないと 戸惑うだろうか

王様の牢屋

美川憲一

閉じ込められた 閉じ込められた 王様の牢屋の奥に ああ 私は

貴婦人

美川憲一

気品のある老婦人が 屋敷を背に 立ち去る前に くずれかけた過去の光を 立ち止まって見つめている

1939年 PARIS

美川憲一

別離の足音に耳ふさぐ 1939年 PARIS 危険な夜…… 不安な夜……

ホテル港や

石川さゆり

三日三晩の 祭ばやしがふと止んで 秋風が身にしむ夜に 最後の花火 これでもう何の

君のために

加山雄三

蒼き海に向い 君のために誓う とおいとおい日まで 変らぬ心 はるか沖をすべる

さがの路だより

坂本冬美

その後お変わり ございませんか お身を案じて おりますと 他人行儀な

シバテン小唄

坂本冬美

ひとりでするのが 片想い さんにんするのが みつどもえ よにんでするのが

港町愛歌

坂本冬美

函館は 出船 入船わかれ町 りらという娘が 泣いている

ひとり寝女の泣き枕

坂本冬美

逢いに来ないで 夢はいや ほんとのあなたに 逢わせてと 両手あわせる

心配だから来てみたけど

舟木一夫

あかりもつけないで なにをしてるの ひとりきりの夜を 胸に抱いて 手をのべふれてみた

おまえだけ

小金沢昇司

私のぶんまで その夢追いかけて 傍に居ちゃ あなたの重荷よと 無理に

ちゃんとやりたい

上田正樹

夜明けのアベノが にじんでみえる 遠い街から 帰ってきたよ 二人で暮らした

望郷

上田正樹

泣きながら逃げだしなよ 自分に嘘をつかないで 生きてることを強がることより 素直になれよ

男道

中村美律子

一度こころに 刻んだ夢は 何がなんでも やり通す 辛い涙や

夢一夜

五木ひろし

素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに 脱ぎ散らかした 床に広がる

春夏秋秋

石川さゆり

ああ 私 もう冬に 生きたくありません 春夏秋秋

もりへいきましょう

童謡

もりへいきましょう むすめさん (アッハーッハハー) とりがなく (アッハーッハハー)

港 別れ風

五木ひろし

この目閉じても おまえが見える 詫びる別れを 知ってくれ おまえひとりを

おんな情話

森若里子

湯舟に身体を 沈めてみても こころの寒さを 消してはくれぬ 窓のせゝらぎ

友よ

舟木一夫

ああ 友よ 今も 元気かい? 俺は