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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雪 深深

藤あや子

誰かが 生きようと 言ってもだめです あなたと 別れたら

やさしく教えて

野口五郎

何気なく入った店で 彼女を見かけた 僕を見て ひらひらふる手の マニキュアが紅い

熱い砂

野口五郎

忘れたろあなたはとうに 夏の日の出来事などは 僕は今でも体に 熱い砂をかんじてる めぐり逢い愛した夏は

シスコ・ドリーム

野口五郎

君は誰かと別れたばかりで 心の重荷を投げ捨てていた 港が見える坂の上 Do you

花乱舞

市川由紀乃

あなたひとりの まごころだから 大事にしたいの いつまでも 夢の蕾に

FLOWER DIMENSION

氷室京介

翼のない蝶より ただの風のほうがいい....FLY どうにも動けない 大きな樹でいたくない....FLY どこへでもFLY

四つのお願い

ちあきなおみ

たとえば私が 恋を 恋をするなら 四つのお願い 聞いて

酒場川

ちあきなおみ

あなたの憎くさと いとしさが からだのなかを 流れます 子犬のように

青春ばんから

渡哲也

故郷さえ忘れたおまえと俺も 背広を脱ぎすてりゃ 仇名に帰る 酔おうよ 友よ

無理をするなよ

渡哲也

無理をするなよ 上着の裾に つかまって はぐれないよに ついてくる今日子

杉良太郎

あいつとも 別れた お前とも 別れる 数しれぬ

月夜宿

天童よしみ

愛しあい 愛しあい からませた糸も 心ふたつを結んで切れた 思い出染まる

ひとり言

天童よしみ

払いのけても ついてくる 忘れられない 面影 未練

浅草メロドラマ

島倉千代子

とめる母の手 振り切って 彼の下駄ばきアパートへ 泣いてころがり込んだのは ほおずき市の夜だった

お江戸の色女

長山洋子

花のお江戸の 日本橋 産湯つかった 絹の肌 粋な小紋で

北国にひとり

舟木一夫

北国を遠く 訪ねて来たのに あなたはもう 私を忘れていたの 変らぬ心で

舞踏曲PARTII

服部浩子,嘉納ひろし

(女)時間よ このまま 口唇に (女)愛じゃなくても それでいい

永遠の旅路

五木ひろし

だれに感謝をしよう 君に出会えたことを 心が通い合う 愛の人生を だれに

愛と泪

杉良太郎

運命に負けたわと 泪の置き手紙 おまえは いまごろ どうしてるだろう

飲もうぜ

杉良太郎

かなしい男の寂しい歌が 聞こえて来るよな 街灯かり 全てを捨ててこそ 浮かぶ瀬もあると

夢立ちぬ

テレサ・テン

あなたの愛が 悲しくて この胸 こんなに 痛いから

傷だらけの人生

五木ひろし

「古い奴だとお思いでしょうが、 古い奴こそ新しいものを 欲しがるもんでございます。 どこに新しいものがございましょう。 生まれた土地は荒れ放題、

なみだ発なみだ行き

香西かおり

窓を打つ雨の雫が こころを濡らして もう二度と帰らない あなた恋しい 悲しみと約束だけを

伊勢湾

鳥羽一郎

視界 三百六十度 西に鈴鹿の 山脈仰ぎ 東はるかに

ライラ ライ

森進一

高速の駐車帯に 車をとめて ハンドルにしがみついて 泣いてる男を見た 街の明かりは

おもいでジェラシー

麻生詩織

宵待草の花が 堀割りにふたつみつ 人目に隠れて 風に揺れてる 暮れ六つの鐘に

君へ心こめて

舟木一夫

木枯しの夜空を 肩にささえて あてもない旅びと 俺も君も 若さゆえにすてた

螢の海

香西かおり

恋の蛍か 漁り火は 闇夜の海を 点します ひとつふたつと

想い出ほおずき

山本譲二

ほおずき ほおずき 赤い実を ほおずき ほおずき

ACROSS THE SEA

加山雄三&ハイパーランチャーズ

ゆうべの嵐もやんで 海はしずか 遠くに街の灯揺れて 見上げればいつか星空