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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

紀州街道

鳥羽一郎

北から東へ 旅から旅へ 数えりゃ十年 ちぎれ雲 ちぎれ雲

てぃんさぐの花

三沢あけみ

赤く咲く花は 天に咲く あなたは私の 涙が 見えますか

ふりむけば愛

小椋佳

想い出にするだけの価値もない 恋だけに過ぎて行く日々は浅いね 初めての口づけのかおり遠い 想い出にするだけで明日のない

雨の中の恋

ヴィレッジ・シンガーズ

ある雨の朝 ほほをぬらして 君は立ってた 雨の中 まだ来ぬ人を

暗い砂浜

ヴィレッジ・シンガーズ

暗い砂浜に来てみても 夏の想い出の跡もなく 波はただ つめたく寄せるだけ

好きだから

ヴィレッジ・シンガーズ

好き好き好きと お前から 好き好き好きと 云ってほしかった 好き好き好きと

虹の中のレモン

ヴィレッジ・シンガーズ

ランラララ ランラララ ランララララララ 君のほほを飾る涙は 緑の丘で花咲くすみれ

星が降るまで

ヴィレッジ・シンガーズ

砂に残した 小さな足あと 君がたたずむ 北国の浜辺 夏が過ぎたら

ギター月夜

大川栄策

山に咲く花 色悲し 海で鳴く鳥 歌悲し 町にいてさえ

砂山

菅原洋一

海は荒海 向うは佐渡よ すずめ啼け啼け もう日はくれた みんな呼べ呼べ

浜辺の歌

菅原洋一

あした浜辺を さ迷えば 昔のことぞ しのばるる 風の音よ

新宿たずね人

長山洋子,新藤栄作

たそがれの西口 見覚えのある影 髪をすく横顔 きみを探してた 戸惑うふりをして

わかれ道

渡哲也,いしだあゆみ

おなじ夢 見ていたはずが いつからか 離れていった 燃えつきた

人魚伝説

桂銀淑

キッスだけで涙がにじむのは この愛が本当の証拠 深い夜空であなたと出逢い はじめて人魚になれたの

女の花道

水前寺清子

どうせこの世は 男と女 一度限りの 舞台じゃないか 恋にうかれて

盛り場流れ唄

八代亜紀

夜の中洲は 思い出ばかり 恋もしました 泣きました 花を散らした

霧の別れ

落合博満,若山かずさ

(女)二人で夢を 探していたのに (女)いつの間にやら 何処かへ行った (男)どちらが悪い

いのち舟

細川たかし

乗せて下さい この世の川を 渡り切るには 舟がいる えにし結んだ

そして・・・花送り

五木ひろし

陽だまりの 築地塀 爪先立ちの 下駄の音 独り占めした

飛車角太鼓

金田たつえ

義理の二文字 袂に入れて 人情着流し 男の命 時に流れに

雨月伝説

小林幸子

惚れた女の なみだの糸か 未練しとしと 月夜雨 雨降りお月さん

やさしく教えて

野口五郎

何気なく入った店で 彼女を見かけた 僕を見て ひらひらふる手の マニキュアが紅い

夕暮れギター

野口五郎

夕暮れ誰かが ギターを弾くよ ちょっと前流行った 愛の歌を 僕にも想い出

愛をとめたまま

野口五郎

あなたのことは 爪の先まで 小さな癖も 憶えてる お酒を飲めば

感情曲線

野口五郎

あなたの吐息は 仕掛けられた罠だよ 知ってて落ちこむ あわれなこの歓び 夜明けになる音

鼓動

野口五郎

あなたに雨が似合うのは 頬に涙がつたうから ただそれだけ 南の窓に稲光り

女房

北島三郎

一緒に歩いた 苦労で決まる 夫婦の値打ちと 言うものは そんな科白を

北島三郎

甘えてごめんね おまえしか 宿れる枝は ないんだよ シャツのボタンも

夜更けのメロディー

吉幾三

化粧落として…鏡 別れ涙を拭いて 部屋の灯りを消して 寒いベッドで独り 深夜ラジオを聴けば

2008年大阪花音頭

天童よしみと仲間達

ハァ~東京から数えて 四十と四年 (ホンマでっせ ソウでっせ!) 待ってましたで大阪は