火消し一代 歌詞 北島三郎 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 北島三郎
  3. 火消し一代歌詞
よみ:ひけしいちだい

火消し一代 歌詞

北島三郎

2012.6.27 リリース
作詞
原譲二
作曲
原譲二
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
生うまれながらの 性根しょうねとやらで
筋すじが 通とおらにゃ 許ゆるせない
火消ひけし一代いちだい 江戸えどの隅すみまでも
護まもる 預あずかる 人様ひとさまの
明日あすの暮くらしに 命いのちを賭かけて
いくぜ辰五郎たつごろう 男伊達おとこだて

あがる火ひの粉こは この身みに受うけて
ぐいと睨にらんだ 勇いさみ肌はだ
火消ひけし一代いちだい 恩おんと情じょうを
抱だいて 背負せおって 人助ひとだすけ
無事ぶじを願ねがって 八百八はっぴゃくや丁ちょう
いくぜ辰五郎たつごろう 男伊達おとこだて

いろは四十八よんじゅうはち 組くみある中なかの
纏まとい一番いちばん 名なは め組ぐみ
火消ひけし一代いちだい いつもいつの世よも
語かたり継つがれて 人ひとの為ため
役やくに立たつなら それもよし
いくぜ辰五郎たつごろう 男伊達おとこだて

火消し一代 / 北島三郎 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:火消し一代 歌手:北島三郎