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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

抱かれて乾杯

落合博満,若山かずさ

(女)じれったいほどに悲しいわ (女)あなたのせいよ (男)自惚れなお前のことだから (男)たまには泣いてみるもいい (女)そうね今の生き方を

木陰でもやもや

伊藤咲子

珈琲をのみながら 見つめてる水平線 南へ向う白い船が行く 夏の日の昼下り のんびりとあくびして

ピクニック

伊藤咲子

もう今年はいい もう子供じゃない すてきな誰かを見つけに来ていい 待ちこがれてた この一日を

Room Number 205

伊藤咲子

たった一つの思い違いを 本気にするなんて 何も言わずに 出て行くのなら 勝手にしな

みれん酒

中村美律子

惚れた女の 愚痴ひとつ 酒に語ろか しみじみと 涙も枯れた

北島三郎

この道の 遠い何処かに 俺たちの 過去が落ちている 力の限り

心くばり

杉良太郎

秋には枯葉が舗道に ハラハラこぼれ落ちて 一日黄色く輝き 三日たてば色褪せ 永遠を信じた恋でも

雨降りお月

小鳩くるみ

雨降りお月さん 雲の蔭 お嫁に行くときゃ 誰行く ひとりで傘

思いがけない別れ

小川知子

おもいがけない 別れの言葉に よりそう肩も つめたくなった お願いだから

霧よいつまでも

小川知子

ふたりで踊る 恋の夜を 霧よいつまでも つつんでね 胸を合せて

一幕芝居

桂銀淑

一幕芝居の 人生を 飾れる夢さえ 今はなく 倖せ失した

別れて明日

半田浩二

遠ざかる季節をおしむ様に君は恋の終りに泣いてすがった それは切ないだろう僕にはいとし涙 けれど今は何も聞かずにいかせておくれ 振り向けば幸せな日々がふたりにあると想い出すからこのままゆく 未練心[みれんごころ]をもてば明日は昨日になる

泡沫 ~UTAKATA~

八代亜紀

歌へや歌へや泡沫の 夢幻やこの世はざれごと 歌へばこの世は中々よ 母の薫り

もういちど

都はるみ

いつの日か 忘れかけていた 思い出たち 揺れてる 胸のすき間を

ときめきをさがしに

島倉千代子

ひとに言えない 悩みを抱えて ため息ばかり あなたらしくないわ 昔のように

雨情話

伍代夏子

雨がふる日は こころが濡れて 浮世小路の 灯も濡れる あなた好きよと

北しぐれ

石原詢子

倒れた徳利と こぼれたお酒 窓打つしぐれは 泣くばかり ああ

少しだけ悲しんで

日高正人

少しだけ 悲しんで 少しだけ 労って やるせない

愛を灯りに

渥美二郎

おまえが ついて来るならば 死ぬまで 俺もはなさない 命重ねた

夕凪の宿

渥美二郎

苦労したねと 肩抱くよりも 叱って下さい 泣きぐせを 女の荒波

桜のように

石上久美子

意地を丸めて 振りあげた 握り拳を どこへやる 縦が義理なら

銀木犀

加門亮

ほろほろと夜にこぼれる 匂いやさしい 銀木犀によぎる面影よ 愛しながらもさだめゆえ はぐれて二秋おまえに逢いたい

男の居酒屋

三門忠司

酒は酔うため あるものさ 若いなりして 今夜の俺は 意気地がないぜ

死にもの狂い

森雄二とサザンクロス

可愛い女に なりたいばかりに 左と云われりゃ 左を向いたのよ 後生よあなた

つれあい

金田たつえ

今日も一日 お疲れさんと つける熱燗 ひと肌なさけ なみだ雨がふる

不断草

小林幸子

叱られながら 日暮坂 まつわりついた 母の膝 働き疲れた

約束

小林幸子

母の手にすがり乍ら 歩いたあの道を いつか私も同じように 歩きたいと思ってた 思い出はセピア色に

ねぶた恋歌

鳥羽一郎

(ラッセラー ラッセラーラッセーラッセーラッセラー…) 俺が死ぬ程ヨ好きだと泣いたあの娘達者でヨいるだろか

漁火港

鳥羽一郎

ずい分遠くまで来たナァ… ひと休みして行こうか お袋みたいに温ったかい 漁火ゆれる

男の海

鳥羽一郎

時化で怯えて港にいたら 陸に上った河童じゃないか 親父叩きの 鍛えた腕で めざす宝は魚群のむれよ