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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

瀬戸の水軍

鳥羽一郎

船の舳先で 盃割って 天がさだめる 命船 戦に燃える

オイ・オイ賛歌

美川憲一

たった一回の 人生じゃないの 毎日 楽しまなけりゃだめよ ゴールは

ヨルノ、ロッポンギ

美川憲一

こんな良く出来たオンナ放っといて 鏡のぞきこみ今日も出かけてく 少しチヤホヤされてる saturday

北の恋歌

瀬川瑛子

ダンチョネの流れる港町で あなたと暮らして ダンチョネの聞こえる夜に あなたと別れた 炎えて生きても

八百八町

瀬川瑛子

ちょいと 兄さん聞いておくれよ 私の話 男とか女って 不思議なものね

花と嵐

瀬川瑛子

花と嵐の うき世の河を 越えてあなたと 十余年 過ぎてしまえば

ふるさと景色

瀬川瑛子

流れ雲 ちぎれ雲 あかね雲 みつめて 泣いた

雨の小京都

香田晋

思い切るよに 水色の 傘をくるり廻して 消えるひと 音もなく

ゴールデン・エラ

藤圭子,cubicU

ああ 夢うつつに とても素敵な時代が来る ヘイ 貴方と同じ時代を

想い定めて

大川栄策

汲み上げればさらに 愛が溢れてくる 身に浴びて 身を染めて 尽きぬ悦び

くぐりぬけた花水木

小椋佳

その花の道を来る人の 明るい顔の不思議さに くぐりぬけてみる花水木 どことあてもない旅先で

絆川

大川栄策

あなたとこの世で 逢うために 生まれてきたよな 気がします 人目を忍んだ

夢の露

大川栄策

この手につかめぬ 幸福ならば 虹のかからぬ あすなし人よ あなたに抱かれる

夕霧岬

松原のぶえ

誰を愛して ここまで来たと やせた私を 霧が抱く 未練でしょうか・・・

知りたくないの

舟木一夫

あなたの過去など 知りたくないの 済んでしまったことは 仕方ないじゃないの

天国

藤圭子

この胸の悲しみを もしも取り出せるなら あの人のこと いつまでも 慕い続けはしない

藤あや子

(セリフ) 紅をひきました 似合いますか… 惚れては いけない

男が酒を飲むときは

中村美律子

惚れた女をくどくなら 心でくどけ 目でくどけ 酒にすがるな 甘えるな

女の旅路

村上幸子

流れ流れて 明日は浮雲 女ひとりが たどりつくのは 潮の匂いの

にごりえ

村上幸子

灯り喰えて 沈む身に 似てやしないか ほてい草 胸をはだけて

放浪記

村上幸子

束ねた髪に ほこりをためて 一皿五銭の 菜を買う 灯りさざめく

高砂縁歌

北見恭子

高砂や親の許さぬ 男と逃げて 式もせぬまま二十と五年 浮世寒風辛らくはないが 切れた親子の

夢おまもり

島倉千代子

子供のままで 大きくなった そんなあんたが 好きだから 隣で

ちょっとだけ…

島倉千代子,目黒祐樹

(女)ちょっとだけ泣いてもいいかしら (女)最後にあなたの胸で (男)甘えるしぐさが切なくて いとしい おまえ

小諸情歌

大川栄策

都会の水のしょっぱさに 泣いて いないか 妹よ もしも暮らしに

優しさばかり

小椋佳

気づかわないで 別れには むしろ 我儘がいい あなたらしく

男の友情

北島三郎

昨夜も君の 夢見たよ なんの変りも ないだろね 東京恋しや

めぐり逢いしのび逢い

渡哲也,多岐川裕美

月日はお前を変えていた 月日にあなたも変わったわ 半分残ったボトルだけ 酒場の棚に眠ってた めぐり逢い

渋谷でね

角川博

口づけの 深さがちがうから あなたの 心変わりがわかるの 男のひとは

花の涙

鮎川いずみ

あの人に さよならした夜は 人恋しくて 縁日でおもちゃの面を 買いました