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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北のひだまり

北川大介

たばこ一服 ふかせば遠く 線路の向こうに 陽がしずむ 胸の夕暮れに

最果てが見たい

石川さゆり

あの山越えて まだ見ぬ向こう側へ 何が在るのか知らない 突き止めたい 歩いても止っても全然進めないのなら

空を見上げる時

石川さゆり

空を見上げる時 兵隊は遠い故郷を思う 空を見上げる時 女生徒はお下げを結う 空を見上げる時

永久にFOREVER

石川さゆり

霞掛かった靄の向こうの 霞掛かった靄の向こうに 霞掛かった靄の向こうを 越える霞があるやなしやと

Dreamer~夢に向かって いま~

加山雄三

I'm just a dreamer You're

黄昏のビギン

吉幾三

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に

大阪で生まれた女

吉幾三

踊り疲れた ディスコの帰り これで青春も 終わりかなと呟いて あなたの肩を

明日の夫婦酒

吉幾三&香西かおり

俺はお前の 肩を借り あたしゃあんたの 背中借り 生きてきました

恋の手本

山内惠介

切ない夢に ゆり起こされて 眠れぬ夜が続いても そこにお前の 寝顔があれば

東北道

杉本和也

夜更けの高速を 北へ向かえば 思い出の街の灯が 過去へと遠ざかる あの都会で起きたことなど

平戸雨情

水田竜子

雨にけむった オランダ橋で 決めたはずです もう泣かないと 遠くはなれて

能登しぐれ

大石まどか

すすり泣くのは 霧笛か鴎か あなた失くした 女の胸か 冬も間近い

ひまわり

ハン・ジナ

あんたなんか どこでも行きな もう 惚れて ないからね

ノラ

ハン・ジナ

やめて…下手な嘘 抱いて…今はただ 雨にぬれたノラ 帰りついたあんた… いい女なら

放浪酒

山本譲二

灯りまばらな 裏通り 今日もひとりの 放浪酒 何もやれない

理なき恋

あべ尚乙美

あの夜さえ なかったら 私の人生 変わったと 飲むたび飲むたび

望郷小倉太鼓

出光仁美

畳一間の 明かりを消せば 小倉太鼓が 聞こえてくるよ ひとりぼっちに

久留里線

加納ひろし

ニッカズボンに 地下足袋はいた 男が新聞 折り込みの 求人広告

青春の翼

大江裕

遠くなるほど 懐かしい ふるさと青空 みどりの野山 呼べばはるかに

おさらば東京

三山ひろし

死ぬ程つらい 恋に破れた この心 泣き泣き行くんだ ただ一人

勝負坂

永井裕子

生きているから 花も実も 咲いて微笑む 浮世じゃないか 辛抱する木の

夢…ひとり

永井裕子

波の音さえ 悲しくて 人に云えない 恋ごころ 逢えば逢えば逢えば切ない

修善寺の宿

鏡五郎

伊豆は湯の里 湯けむりに 人眼をしのんだ 恋の道 あなたに一夜

たった一つの願い

寺本圭佑

久しぶりにしみじみ見た 母の後ろ姿は 子供の頃の記憶より 丸く小さな背中 自分のことは後回しで

風の岬

茶(ちゃみ)美

道も途切れた 地の果ての 岬に叫ぶ 風の声 あの日かわした

虞美人草

茶(ちゃみ)美

四面を敵に 囲まれて 楚歌が流れる 闇の中 命運果つると

あいうえお 81字の詩

小椋佳

あいうえお かきくけこ さしすせそ たちつてと なにぬねの

成る

小椋佳

幾度となく 人は聞く なるようにしか ならないと 或る時は

恋に生きる

岩崎よしみ

恋に生きれば いつかは 幸せ来るのよね 涙見せずに 貴方の夢を見て

みちづれ人生

岡エリ

風が外で 遊ぶ夜は 少しお酒を 熱くして あんたと二人で