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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

いのち草

小桜舞子

ふたりで咲かせた しあわせ蕾み 散らす世間の むかい風 いいの

ランタンまつり

城之内早苗

ギヤマン・レッドの 夕焼けが 長崎みなとに 沈むころ ランタンまつりの

この恋待ったなし

中西りえ

私は恋の 道化なの 笑ってはしゃいで きたけれど 恋の脇役

夫婦春秋

福田こうへい

ついて来いとは 言わぬのに だまってあとから ついて来た 俺が二十で

大利根ながれ月

氷川きよし

利根の川風 吹くまま気まま 舟にまかせて 月見酒 酔えばひととき

この世川

あべ尚乙美

風が冷たい 世の淵で むすぶ絆の ふたり花 生きる辛さに

理なき恋

あべ尚乙美

あの夜さえ なかったら 私の人生 変わったと 飲むたび飲むたび

望郷小倉太鼓

出光仁美

畳一間の 明かりを消せば 小倉太鼓が 聞こえてくるよ ひとりぼっちに

相惚れしぐれ

田川寿美

呑んでいいけど 深酒およし 身体を厭えと叱った男 あんたの笑顔に 心がゆるみ

夢…ひとり

永井裕子

波の音さえ 悲しくて 人に云えない 恋ごころ 逢えば逢えば逢えば切ない

おんなの夜明け~第二章~

竹川美子

寒い 寒いよ ひとりが寒いよ 駄目ね 駄目なの

愛人

川中美幸

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

風の岬

茶(ちゃみ)美

道も途切れた 地の果ての 岬に叫ぶ 風の声 あの日かわした

まさか逆様の詩

小椋佳

陸路で六里 家内は田舎 神住む住処 住まい訪います 貴き生き方

女の遠灯り

岩崎よしみ

愛しているから 別れる恋を 知って啼くのね カモメが一羽 連れて行ってよ

絆酒~デュエットバージョン~

千葉一夫,山本あき

惚れて十年 二十年 あなたは自慢の 旦那さま 冷たい世間の

大阪の女

坂本冬美

まるで私を 責めるよに 北の新地に 風が吹く もっと尽くせば

真赤な太陽

坂本冬美

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

雨の湯の町

氷川きよし

天城しぐれに 今宵も昏れて ともる侘びしい 宿あかり 忘れられない

月が笑ってる

氷川きよし

月が 月が 月が笑ってる 哀しくなったら 歌って歩こうよ

夫婦花暦

稲葉永子

桜 菜の花 沈丁花 花は歳々 今年も咲いた

さよならは涙に

徳永ゆうき

港風浴びて 旅立ちの春は 微笑み 手を振る この花よ

ゴンドラの唄

五条哲也

いのち短し 恋せよ少女 朱き唇 褪せぬ間に 熱き血潮の

遠い想い出

五条哲也 with 井上理恵

いつまでも横に いてほしいなと 無邪気な笑顔で 甘え顔 イタズラさえも

ふたりの夢港

夏木綾子,橘ゆうじ

夜の瀬戸内 高松港 泣いているよな 港灯がともる ふたり降り立つ

旅の駅

瀬川瑛子

「おにいさん…どこまで行くの」 「次の列車で 行けるとこ」 雪に埋もれた 待合室で

こころの港

水前寺清子

これが私の 命だと 逢えばひと目で わかるのよ じゃまはしないわ

あぁ竜飛崎

木原たけし

夢にまで見た あの松前が 雪に隠れて 見えません 凍れるね…

マイ・ウェイ

島津亜矢

今 船出が近づく その時に ふと佇み 私は振りかえる

かもめはかもめ

島津亜矢

あきらめました あなたのことは もう電話もかけない あなたの側に 誰がいても