1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 歌い手

歌い手に関する人気歌詞ランキング

歌い手の検定・クイズ

歌い手のクイズ・検定をもっと見る

歌い手の特集・コラム

歌い手の特集・コラムをもっと見る

歌い手に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

オーバーシーズ・ハイウェイ

ウォルピスカーター

今混ざり合ってくボーダー 『ここからは人類未踏です!』 青い空 海の果て 望む限りのすべてがあるから

悪い人

ジェル

この品性も意味も無い毎日に 静かに殺され続けてるんだ そうだろオマエはきっと 逃げたいやっぱ逃げたいな

aNSWER

あっと

君は今夜もPARTY いつものように馬鹿騒ぎ そうやって遊んでる間に俺は行く その先 マジになれない奴らはお手々繋ぎ

コンパスソング(TV アニメ「装甲娘戦機」エンディング テーマ)

鹿乃

ここからはじめよう どこまでも行ける さあ 諦めなきゃ無限大

夜想と白昼夢(Short ver.)

まふまふ

どこまで歩こうと変わらない未来や ありふれた昨日を嘆いた世界が かけがえないものと気づくのでした いつだってそうだ 大事なものほど

バビルサ

缶缶

これは事実無根 妄言・妄想の類と 貶された人の話 『お前は死神になったんです』 上か後ろからか声がした

インペリアルボーイ

Sou

人類最後の唄歌って Girly popな嘘を吐いて 退屈な物語は全部躱して 大言壮語をばら撒いて

善人じゃない

Sou

何処かで生きる愛を 生きることでまた壊して 仕方ないと吐き捨てた 言葉が僕を刺す

なだめスかし Negotiation(TVアニメ「宇崎ちゃんは遊びたい!」オープニングテーマ)

鹿乃

ほんとは 誘って欲しいなんて 思ってもなんかない そんなことまんざら 全然

赤色と水色

いゔどっと

暮らした安普請は床が鳴るけど、 君の足音がする。私より軽い足音。 どこに住むんだっけ。都心の方だっけ。 それならちゃんとしているだろうね。

累累

いゔどっと

くだらない今の中で つらつらと埋める日々に 意味を期待しては捨てて 求め疲れている

漫ろ雨

鹿乃

雨の降る朝 坂道の少し下 傘のない君 眺め続けて ただそれだけ

罰と罰

鹿乃

後だしジャンケンreaction 難解すぎるquestion 存在 ぞんざい どんまい

ハングリー・ゴースト

浦島坂田船

もらえるものはもらいます 残さず全部 いただきますよパクパク 「恥ずかしい」とか

おはよう。

あげいん

神様、僕の願い事どうか聞いていて。 まるでこの世界が僕を見放したみたいに 左手に残る温もり 泣きたい時だって

儚きゴースティング

天月-あまつき-

あともう little bit more 早く巡り遭って居たならば

君しか愛せない

さとみ

「もう一度会いたい」 どこからが 始まりで どこで終わらせたの

Still Love

さとみ

茜の空揺れる景色 冬の始まり告げるように 空になった部屋にそっと ため息が白く滲む

Feeling Love

すとぷり

物語の様な恋が始まる瞬間はきっと 目が合って気付くもの そう信じていたけれど 言い訳できないくらいに

ドラマツルギー

りぶ

頭でわかっては嘆いた 転がってく様子を嗤った 寂しいとか愛とかわかんない 人間の形は投げだしたんだ

パラノイド虚構劇

うらたぬき(浦島坂田船)

嘘つきな指先で 掻き乱した赤い糸 並べ立てたエゴに 取り留めない愛を歌っていて 押し付け合う理想も

それは永遠のような

そらる

ねえ 急にこんなこと言ったら驚かせちゃうよね 今日は最後の日だから ごめんね ずっと悩んでいたんだ

アイフェイクミー(映画「賭ケグルイ」 主題歌)

そらる

絶対服従 値札付けた亡霊たちの晩餐会 欺瞞虚構のマトリョーシカ 家畜たちのランドマーク こびり付いた仮面はもう外れない

ユーリカ

そらる

空想から飛び出したまるで君は太陽で 膝を抱えた僕の手を取って空へと駆け出した ボーナスステージなどない ファンファーレなんて鳴りやしない

ハロ/ハワユ

鹿乃

ハロ 窓を開けて 小さく呟いた ハワユ 誰もいない

キヲクノソラ

そらる

誰も知らない 知らない場所で 途切れ途切れ ノイズだらけの 君を見てる

ガトー・アヴェク・トワ

そらる

僕と午後三時 お腹からサイン "どうしよう" 香ばしい匂い また誘われて

ホープスノー

そらる

眺めていたよ 沢山の笑顔 「辛いこともあったけれど よくここまで頑張ったね」って 手を振って見送るの

Starry Cruise

浦島坂田船

満タン ハートのプロペラント 漏れて 乾く前に

ギャラクシー

浦島坂田船

さあさ こちらへようこそ姫君 靴を履き替えてスペースシップに乗っかって 偶然目が合って触れ合えれば 誰でもいいわけじゃない