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さとう宗幸の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

青葉城恋唄

広瀬川 流れる岸辺 想い出は かえらず 早瀬おどる光りに

ボンボヤージュ

過ぎた日 涙の中 舞い踊る 言葉模様 別れに愛を込めて告げる

もっとわかりあえる明日へ

生まれたものは 明日を見つめ 歩いてゆくのだろう 生まれた時から ひとつづつ

ひとすじの流れ

見えない矢じるしが ひとりの人を 真っすぐに指し示す そんな ひとすじの流れを

忘れ言葉

夕暮れの冷たい風 頬をさし 身も心も錆てしまったから 一杯のコーヒーを 飲みたくなるの

二度とない人生だから

二度とない人生だから 一輪の花にも 無限の愛を そそいでゆこう 一羽の鳥の声にも

何処へ

何処へ 何を求めて あなたは なぜに旅立つ はばたく鳥に

欅伝説

庭の片隅に 生まれた苗が 私と一緒に 大きくなって 今は青空に

岩尾別旅情

北の涯 知床の 吹く風はつめたく 波荒いオホーツクに 白いかもめはあそぶ

萌ゆる想い

ゆるやかな坂道を のぼりつめたこの広場で 人の波にもまれながら はじめて君を識った ふりかえれば

あ・り・が・と・う・の歌

ありがとう ありがとう あなたに ありがとう ありがとう

CALENDAR(with 庄子眞理子)

JANUARY ある日どこかで FEBRUARY 出会った二人 MARCH

妻ありて

いつの日も あたたかい 風が吹く 君のそば 妻ありて

黄昏にLove Song

夕暮れは 人の心を 子供にさせる 訳もなく 淋しくなった

昔きいたシャンソン

昔きいたあのシャンソン 別れの歌 ふられた男 街角にたちすくみ 人の流れに目をこらす

うたかたの恋

うつら うつらと 春の日の うつろいゆくや 花のかげ

松島春秋

春の訪れ 待ちかねて 君を忘れる ひとり旅 沖行く遊覧船に

心のつばさ

風の色って どんな色 みどりの葉っぱ ゆらす色 風の色って

愛のメロディー ~Once more Smile~

時の流れの中で 通り過ぎた人は いつか さり気なく 思い出に変えよう

だれかの風であれ

戦を終わらせるための戦いがある そんなこと想像出来ますか そのような現実を あなたの国で 実感することなどないでしょうが

向日葵の頃

真夏の陽炎に 揺らめく幻よ 無邪気な振る舞いに 私は立ち止まる 向日葵の咲く頃に

はるなつあきふゆ

花が咲いて 花が散ったよ 雪がふって 雪がやんだよ 月がのぼり

片恋

時は残酷に 哀しみさえ 総天然色に 染め上げる 忘れたいのに

君は風とともに

知らない町で 誰かと出会い 知らない町で 別れをも知る 遠くの山で

夢のつばさ

まだ誰も 見たことのない 遥かな星は あるだろうか

郷愁

誰もが忘れかけていた 子守唄を 聞かせてくれたような 母の記憶

サンセット・ララバイ

ひとしきり 燃えた後は 静かに眠れ くれなずむ 空のように

愛追えば

妻よ君と 流れてゆく 水脈ひとすじ 愛の船 いつも君は

愛の日々を

かたく抱きあい つよく結びあい 君と分かちあう 命ある愛の日々を 長い黒髪

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