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みとせのりこの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

アルプス一万尺

アルプス一万尺 小槍の上で アルペン踊りを さあ踊りましょ

メリーさんの羊

メリーさんのひつじ ひつじ ひつじ メリーさんのひつじ 可愛いな

Personalizer

電子の海 沈みゆく 暗き闇に 落ちてゆく 逆さ吊りの街に立つ

サンメリーダの子守唄

赤い実がみっつ 青い実がふたつ 白い実はいくつ? 白い実がむっつ

黒猫のタンゴ

キミは可愛い 僕の黒猫 赤いリボンがよく似合うよ だけどときどき 爪を出して

トロイカ

雪の白樺並木 夕日が映える 走れトロイカほがらかに 鈴の音高く 走れトロイカほがらかに

SUSANOWO SYSTEM -rune of Sun disk-

―故避追はえて、出雲國の ―肥の河上在る鳥髪の ―地に降りましき、此の時しも

こころ語り

Nnoi crown, touwaka arsye yor

夢路より

夢路よりかえりて 星の光仰げや さわがしき真昼の 業も今は終わりぬ 夢見るは我が君

花嫁人形

金襴緞子の 帯しめながら 花嫁御寮は なぜ泣くのだろ

小さな庭

わたしが この人を近いとき亡うと知った日 空は青く 緑は風にきらめいていた

雨降りお月(雨降りお月さん~雲の陰)

雨降りお月さん 雲の蔭 お嫁にゆくときゃ 誰とゆく 一人で傘

名前のない花

―それは 生と死の 物語 “戦って、逃げて、生きて、死ぬ旅路を往く覚悟”

ナヴィガートリア~北極星~

曇りの窓 ふわり ひとひら 白い欠片)が 舞い初む

桜散ル夜~ハナチルヤ~

花匂う刹那 一夜を限り この夢に酔い痴れ 春の世を謳歌え 月は果敢なく

夜天に灯す

凍てつく天空に遠く 雁の鳴く音の響きせば 七つの谷を渡る 其は我が唄と聴き給う

KODAMA

ゆれる かおる 風にさやぐみどり ひとつ ふたつ

月夜の浜辺

月夜の晩に、ボタンが一つ 波打際に、落ちてゐた。 それを拾って、役立てようと 僕は思ったわけでもないが

僕の答え~恋愛における数学的一考察~

虚数・逆数・公約数 仮定・条件・並行線 微分・積分・二次関数 ――"宿題にします"

きみのいる場所へ

「生きている」誰にでも偽りなき言葉 運命をたぐりよせ紡いでく 時は遥か未知なるこの星 心の欠片を探す旅

荒城の月

春高楼の花の宴 巡る盃かげさして 千代の松が枝わけ出でし 昔の光いまいずこ

月は無慈悲な白き玉座

藍碧の夜天 注ぐ 淡き月光が紗した夜の窓辺 映かぶは繊細く 皓き横顔

キネマモザイク~薔薇の筆跡~

心はモザイク 世界は万華鏡 瞬きの間 戀は映シ画の幻燈遊戯

Crimson Sign(コープスパーティー ブラッドカバー5 ED)

置き去られたままの 朽ちた時間を抱いてささやく声 吐息飲む音さえ遠く 滲んで消える

音のないウタ

凍てつく薄氷の 窓の中 かすかに映る 幻影ひとつ 罅割れて

片羽のコトリ

自覚と自戒の狭間に浮かぶ この世は涯てない無間の火宅 意識と儀式の波間に潜む この身は厭かない無辺の孤独

両腕の地平

乾いた草の匂い 髪をなびかせる風 空渡る雲 追いかける 蹄の音

Unreal Player

昏き闇 獣達の視線に 震えだす 唸り声にひかれる 恐れるな

The Party of Seven whiches

閉ざした過去 扉の鍵 壊して 隠したものは 唯一つ

とおりゃんせ

とおりゃんせ とおりゃんせ ここはどこの細通じゃ 天神さまの細道じゃ ちっと通して下しゃんせ

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