1. 歌詞検索UtaTen
  2. みとせのりこ

みとせのりこの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

サンメリーダの子守唄

赤い実がみっつ 青い実がふたつ 白い実はいくつ? 白い実がむっつ

アルプス一万尺

アルプス一万尺 小槍の上で アルペン踊りを さあ踊りましょ

SUSANOWO SYSTEM -rune of Sun disk-

―故避追はえて、出雲國の ―肥の河上在る鳥髪の ―地に降りましき、此の時しも

夢路より

夢路よりかえりて 星の光仰げや さわがしき真昼の 業も今は終わりぬ 夢見るは我が君

Unreal Player

昏き闇 獣達の視線に 震えだす 唸り声にひかれる 恐れるな

頁の翼-あの空ヘ-(PlayStation2用ソフト『まほろばStories』OP主題歌)

一歩 石畳踏み 歩き出したら 靴の底をふわりと 風がかけてく

Personalizer

電子の海 沈みゆく 暗き闇に 落ちてゆく 逆さ吊りの街に立つ

黒猫のタンゴ

キミは可愛い 僕の黒猫 赤いリボンがよく似合うよ だけどときどき 爪を出して

トロイカ

雪の白樺並木 夕日が映える 走れトロイカほがらかに 鈴の音高く 走れトロイカほがらかに

雨降りお月(雨降りお月さん~雲の陰)

雨降りお月さん 雲の蔭 お嫁にゆくときゃ 誰とゆく 一人で傘

KODAMA

ゆれる かおる 風にさやぐみどり ひとつ ふたつ

QuelI->EX[cez]->{kranz};

御魂に生いし祈りを 今 旋律に織り 解き放つ 神の業火が

こころ語り

Nnoi crown, touwaka arsye yor

EXEC_RIG=VEDA/.

いはけなき子や 光が如し‥ 捧げや 捧げや

月は無慈悲な白き玉座

藍碧の夜天 注ぐ 淡き月光が紗した夜の窓辺 映かぶは繊細く 皓き横顔

The Party of Seven whiches

閉ざした過去 扉の鍵 壊して 隠したものは 唯一つ

きみのいる場所へ

「生きている」誰にでも偽りなき言葉 運命をたぐりよせ紡いでく 時は遥か未知なるこの星 心の欠片を探す旅

メリーさんの羊

メリーさんのひつじ ひつじ ひつじ メリーさんのひつじ 可愛いな

小さな庭

わたしが この人を近いとき亡うと知った日 空は青く 緑は風にきらめいていた

桜散ル夜~ハナチルヤ~

花匂う刹那 一夜を限り この夢に酔い痴れ 春の世を謳歌え 月は果敢なく

名前のない花

―それは 生と死の 物語 “戦って、逃げて、生きて、死ぬ旅路を往く覚悟”

荒城の月

春高楼の花の宴 巡る盃かげさして 千代の松が枝わけ出でし 昔の光いまいずこ

ひまわり

風が優しく 教えてくれた 季節を越えて 揺らいだ髪を

まほろばの旋律(まほろばStories ED)

耳をすまして かすかに聴こえるあの声に まほろばの風 そっと わたしを呼ぶの

Lucce e Iombra

palma ex intors ad inviflvere

月夜の浜辺

月夜の晩に、ボタンが一つ 波打際に、落ちてゐた。 それを拾って、役立てようと 僕は思ったわけでもないが

宵待ロマンチカ

戀せよ乙女 戀せよ乙女 花の生命は 短きものと嘯いて

STIGMATA

閉じかけた瞳に 偽りを映して 絡み合う運命は 過ちに灼かれて

EXEC_SUSPEND/.

鮮やかに 萌える緑 新しい 小さき生命 永遠に

Iombra

olim ventif visors meth prif

全て見る