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キンモクセイの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

二人のアカボシ

夜明けの街 今はこんなに 静かなのに またこれから 始まるんだね

ノーサイド

彼は目を閉じて枯れた芝生の匂い 深く吸った 長いリーグ戦しめくくるキックは ゴールをそれた

手の鳴る方へ

さあみんな手の鳴る方へ たかおになら高い方へ登るさ いろおになら同じ色に染まるさ みんな同じ服を着て歩くのが好き

金木犀の花

もう少しボリュームを上げて 天気予報聞かせて下さい 二人の明日は雨ですか晴れるでしょうか 一人が寂しいのはわかってたけど

さらば(あたしンち ED)

こんにちは ありがとう さよなら また逢いましょう こんにちは

木戸をあけて~家出する少年がその母親に捧げる歌~

あなたの後ろ姿に そっと別れを告げてみれば あなたの髪のあたりに ぽっと明りがさしたような 裏の木戸をあけて

生まれてはじめて

一秒前の出来事が これから先の歌になる 始まりと終わり何となく過ごすよりは 思い切りこの痛みを感じる

さよなら涙くん

君が冷たくて夜が 辛くて眠れなかったよ だけど明日は君にも 特別な日になるんだよ

メロディ

男は男らしく 女は女らしく 君がこの世にいるから 僕は男になる 夢を見てた頃の

夜桜お七

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして 駆けだす指に血がにじむ

さよならの表情

いま私の頭にえがくのは 紅くてやわらかいくちびる いまあなたはどこにいるのですか? ちょうど二日前のこの部屋 あなたは僕のとなりにいた

踊ろよ、フィッシュ

踊ろう フィッシュ 素敵に フィッシュ 踊ろよ

車線変更25時

一人きり海まで走りだす 想い出が足りないだろう 真夜中の国道16号線 やむを得ず遠回り 左には潰れた

CHOTTO MATTE KUDASAI

Chotto matte kudasai Please excuse

チェリー

君を忘れない 曲がりくねった道を行く 産まれたての太陽と 夢を渡る黄色い砂 二度と戻れない

黄昏電車

悲しい鳥は泣きながらひらひら 帰りの途中 私は見つめてる いつの間にかに 忘れてたさよなら

太郎のおかたづけ

私の名前は太郎です これから始めます 自分のおかたづけ 周りにいろいろお世話かけてますが まずは自分からきれいにしてみます

真っ白

今日もあなたに会えたよ でもなんだか満たされないよ 足早に過ぎてく日々の中で 白い時間を何日もあじわってるよ 部屋はなんだか汚いし

七色の風

あぁ 南の風 七色の風 誘われるままに 僕はあなたを

アシタ

アシタまでの距離が気付けばすぐそこへ迫ってる ためらっても時はすぐに流れて逃げて消えてしまうから ひとりの寂しい夜も いつか宝物 考えを変えればチャンスはすぐそこに迫ってる

桜三月散歩道

ねえ君二人でどこへ行こうと勝手なんだが 川のある土地へ行きたいと思っていたのさ 町へ行けば花がない 町へ行けば花がない 今は君だけ見つめて歩こう

さくら

春色の風が吹く 新しい季節 少しだけ寂しい季節 恋しくて

悲しい楽しい日々

平凡な日々をそれなりに過ごしてくのさ僕らは 月並みな幸せとチープなスリルを ポケット入れる 色づく並木道通り抜け

冬の磁石

冬の空気は 僕の心を 恥ずかしいほど 見透かすくらい 透明だった

夢で逢えたら

夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい

むすんでひらいて

この世は終わりに向かい進む船よ 季節の移り変わりまで狂わせる 父と母と 日の光を浴びてきたから 生きてる

ゆびわ

家の窓から飛ぶ 夢を見たのは 隣に君がいない 星空の綺麗な日 毎日楽しく

しあわせ

こんな不順な生活なのになぜだか幸せ 胸を張って 余裕を持って とても幸せ なんだなんだ

木綿のハンカチーフ

恋人よ ぼくは旅立つ 東へと向かう列車で はなやいだ街で 君への贈りもの

SAKURAドロップス

恋をして 終わりを告げ 誓うことは:これが最後のheartbreak 桜さえ風の中で揺れて やがて花を咲かすよ

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