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キンモクセイの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

二人のアカボシ

夜明けの街 今はこんなに 静かなのに またこれから 始まるんだね

パリジェンヌ

アタスィ オシャレなパリジェンヌ 今日も朝からショッピング 気づいてよ スカーフがオニューよ

さくら

春色の風が吹く 新しい季節 少しだけ寂しい季節 恋しくて

熱き心に

北国の旅の空 流れる雲 はるか 時に人恋しく

メロディ

男は男らしく 女は女らしく 君がこの世にいるから 僕は男になる 夢を見てた頃の

日曜日の夜

もう君には 会わない方が良いんだ あきらめるよ僕は 優しい人だから 今日の誘い断れず

車線変更25時

一人きり海まで走りだす 想い出が足りないだろう 真夜中の国道16号線 やむを得ず遠回り 左には潰れた

手の鳴る方へ

さあみんな手の鳴る方へ たかおになら高い方へ登るさ いろおになら同じ色に染まるさ みんな同じ服を着て歩くのが好き

さらば(あたしンち ED)

こんにちは ありがとう さよなら また逢いましょう こんにちは

アシタ

アシタまでの距離が気付けばすぐそこへ迫ってる ためらっても時はすぐに流れて逃げて消えてしまうから ひとりの寂しい夜も いつか宝物 考えを変えればチャンスはすぐそこに迫ってる

木戸をあけて~家出する少年がその母親に捧げる歌~

あなたの後ろ姿に そっと別れを告げてみれば あなたの髪のあたりに ぽっと明りがさしたような 裏の木戸をあけて

むすんでひらいて

この世は終わりに向かい進む船よ 季節の移り変わりまで狂わせる 父と母と 日の光を浴びてきたから 生きてる

同じ空の下で

高い所が好きなのは 今日が小さく見えるから いつもの僕の街が地図のように 手のひらの上だけで動き出せる 君の家との距離なども

夢を見させて

三日目の朝を迎えた 駅のホームで私は 快速電車を見送っている 通学途中の学生か 私を上から見下ろして

人とコウモリ

私はここに生まれて 何故か息を吸い込み 犬を抱きしめて泣いた あの水も流れていった

ゆびわ

家の窓から飛ぶ 夢を見たのは 隣に君がいない 星空の綺麗な日 毎日楽しく

夜桜お七

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして 駆けだす指に血がにじむ

冬の磁石

冬の空気は 僕の心を 恥ずかしいほど 見透かすくらい 透明だった

ひぐらし

この歌が僕の事 悩ませるときがある この歌が しあわせにしてくれることもある 僕は今日もわからない

CHOTTO MATTE KUDASAI

Chotto matte kudasai Please excuse

春のセンセーション

ちょっと早めの恋の 訪れに戸惑う僕 まだ季節は変わらないと 花と緑が教える やっと始まる恋に

君とチンパンジー

例えば夜がとても明るいなら 悲しむ暇なんで無いじゃないか 夜は悲しむためにあるもの 夜は君を想うためにあるもの

七色の風

あぁ 南の風 七色の風 誘われるままに 僕はあなたを

しあわせ

こんな不順な生活なのになぜだか幸せ 胸を張って 余裕を持って とても幸せ なんだなんだ

ふるさと

街路樹の黄色 空はせつないろ 何故あの人は僕の心を あのふるさとの香りのように包むのだろう

Young Sunday

君のこと想うと 雨が急に降り出して 急いでも無駄だと 僕は雨を楽しんだ

桜三月散歩道

ねえ君二人でどこへ行こうと勝手なんだが 川のある土地へ行きたいと思っていたのさ 町へ行けば花がない 町へ行けば花がない 今は君だけ見つめて歩こう

チェリー

君を忘れない 曲がりくねった道を行く 産まれたての太陽と 夢を渡る黄色い砂 二度と戻れない

桜坂

君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで

生まれてはじめて

一秒前の出来事が これから先の歌になる 始まりと終わり何となく過ごすよりは 思い切りこの痛みを感じる

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