1. 歌詞検索UtaTen
  2. 寺田恵子

寺田恵子の歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

戦場のダンス ~dance in the battlefield~

太陽に焼きつくされて 孤独な夜空に星を見る かすかに聴こえるメロディ 懐かしすぎて思い出せない 背中向けた

身も心も

犬の遠吠え ひとしきり激しく 身体起こして 時計を見れば 夜はまだまだ

Thank you, love

心のままに生きて 無茶な事してるけど 強いだけじゃ 淋しすぎる

1000の砂漠

高層ビルの陰に隠れ ニヤつく声が響く 飢えた子供の澄んだ瞳を 盗んだ奴が笑う

泣かないで

静かに舞い降りてくる 凍えた空の涙は 震える心も街も うめつくしてゆくわ やさしく…

同じ匂いがした

缶ビール手に親指たてて停めた トラックの荷台に揺られながら旅をした 知ってるだけジョーク集め 荷物なんてポケットの中 ルージュひとつ

目を開ければ

閉じた目を開ければ 涙が果てなく零れる 歴史は繰り返す 破滅の順路を 迷わず進んでる

WALK

夜が終わる前に あの街を飛び出した 二人は 自由求めて

ひとりでは淋しすぎる

Don't you know, don't you

嫌んなった with 木村充揮

嫌んなった もう駄目さ だけどクサるのは止めとこう 陽の目を見るかも この俺だって

瞳にもたれて

待合わせの 駅で あなたを待つ ありふれた そんな

Fire In The Rain

Rain, 降りそそぐ この燃える胸に My Love,

天国の出口

I was in Heaven 天国の出口にもたれ

Open Your Heart

悲しげな目をしてるね (in my eyes)(I'm so

聖なる者よ

蒼く澄んだ空 深い海 限りない大地 水の冷たさに 傷ついていた身体を

PARADISE WIND

乾いた風の向こうに 夢だけが揺れている 去り行く一秒ごとに 今だけを信じて

FLY ME AGAIN

薄墨に 一雫 滲むのは 赤紫の朝 風がまた

黒い揚羽蝶 ~NO, NO, NO

朧にかすむ 月夜 緑の葉陰で さなぎが蝶になるよ 羽根をふるわせて

WISH ~風よ、嘆きの河を渡れ~

翼を灼かれた 堕天使でも 歌は歌える 青い空を返して それだけでいい

Piece of my heart

I've been trying I've been

K's Love Song

言葉にしなくていい 夢を見ているみたいで 壁をつたう夜 二人世界のすみで…

Shades Of Funk

Stop your noisy face Stop

Selfish Girl

濡れた髪が 乾くまで 電話には出たくない 気にしないわ お気に入りのミニスカートに

孤独な花火

やけにほら 思い出とか すがりたくなる夜もあるよね 真夜中に一人きり叫び出したくなったり

私は嵐 (Acoustic Version)

無限の風にさらわれて 眩しい稲妻を追いかけた あの日の二人が見ていた 空は今も変らない

空へ

ぼんやりと 浮かんだ雲のように さまよいたいと 思った頃から

イヴは私だけ

ただれた空オイルの雨が 降りしきり樹木が消える世紀末 大地が割れ人は死に絶え 何もかもが腐ってゆく世界でも

インモラル

海に浮かぶ未来都市にキングコング現われ 罪もない女の悲鳴 街に渦を巻く夜明け 路地裏でふたりは軽いキス

大地の上で

地平線へ続く午後の草原に 陽射しのなか遊ぶ子供達の声 ラムネの泡のように はじけて飛び交ってる 白い雲が高い空を

唾を吐け

飴玉を目の前に出されいらないと 手をはらえば塀の外へと出されたよ ギリギリの崖のふちに立ち見た世界 暗すぎて見えないけどとび降りた

全て見る