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島みやえい子の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

奈落の花(ひぐらしのなく頃に解 OP)

さぁ 忘れましょう その未来が また 血ぬられてゆくなんて

求道の人 -remix-

清らか過ぎて魚も住めない その水を回し飲みしている 選ばれた者たちが放つ 根拠の無い安らかなオーラ

太陽

僕が 壊れてしまう事で 君が傷つくのを見ていた 風を知らない 閉ざした部屋で

ひぐらしのなく頃に(ひぐらしのなく頃に OP)

振り向いた その後ろの (正面だぁれ?) 暗闇に 爪を立てて

WHEEL OF FORTUNE (運命の輪)

帰りみちの無い けものみちに 迷い込み どこかで見た夢 思い出す

Binaural Beat

私の中には小宇宙 宇宙の中には私がいる 天体は細胞として宇宙の からだを回ってる

行くあても無いまま 街を さまよい歩いた 母に叩かれた顔を 見られないように

OXISOLS

誰もひとり知らない 秘密のあの森へ あなただけを連れて行こう 干乾びてみえる

愛のうた

研ぎ澄まされていく その思いのかけらが たとえこの私の 胸を傷つけても

Recovery

もう泣かない すべて乗り越えて ただ私は ひとつだけ願う あなたにとってこの恋が

all alone

これ以上もう なにひとつ 失うもの無いくらいきれいに 思い出はもう ため息をつくたび

黒蝶のサイケデリカ(黒蝶のサイケデリカ ED)

暗闇に轟く雷鳴 その一瞬の光に浮かぶ あなたに私が見えますか? 私は私を見失って 過去と今とをつなぐ糸を

day by day

もしも 今日誰かの言葉に 傷ついても ねぇ きっと

Perfect World

散りゆく姿に 自分を重ねて 無常の風に吹かれるの 花吹雪がはらはらと舞い散るよ 一千年を経てもなおここに

Super scription of data(ひぐらしのなく頃に礼 OP)

教えましょうか? その代り誰にも言わない約束してね 指切りげんまん 嘘 ついたら針千本

ATLANTE

遠くで稲光が ひかってる やがて 轟く空から 雨が放たれて

scheherazade

迷いは断ち切れましたか? ベルベッドのベッドの中 ずるりと外されてく箍 一夜一夜

宇宙のまほろば

かむなひあわや はやふるひすず あそびしあわや たまふるみすず

どこにも無い道

裏道で手をつないで 信号で離した 表通りにぎやかな この街避けるように

Sunny Place

ひだまりみたいな あなたの胸に 心をあずけて 生きて行きたい

Dhobi Ghat

ここがいつからchanceとhopeが与えられる国に変わったのかは わからないけれど 少なくとも僕には関係ない 何百年何千年と 階級の呪縛は解けないまま僕らは今日も

誓い

やまない雨が 微熱を孕む 痛みの中で 「いやだ いやだ

ディオラマ

高速の エレベーターで 街並みを 見下ろしながら

あすなろの木

ひのきになりたくて 若いあすなろは 都会に出てあわない 水を飲み 大人になりました

十四の月

十五夜を明日に 鈴虫生き急ぐ萩のこみち 青白い君の頬に光るもの つたい落ちるもの

ハルミチル

ちょうちょはね かわいいだけよりも 蜜が満ちてる 花へといざなわれて ゆくものさ

ひかりなでしこ

あなたとはじめて手をつなぎ くれなずむ空を見てた時 この手じゃないなと わかってた わかってながら

FLOW

ディンドングンドン鐘の音 クロスしてゆれたら ティクタクティクタク動き出す 壊れた時計

O

今まさに飲み込まれてく 千年の瞬きは 止まない雨の暗幕に閉ざされ やがて消えようとしてる

笑顔をみせて

はじけるように歌うその瞳の奥で たくさん泣いてたの知ってるんだ 数え切れないほどのものを受け取って たったひとつを手放した

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