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新垣勉の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

私と小鳥と鈴と

私が両手をひろげても (ひろげても) お空はちっとも飛べないが (飛べないが) 飛べる小鳥は私のように

さとうきび畑

ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は ざわわ

イムジン河

イムジン河 水清く とうとうと流る 水鳥 自由に

カントリー・ロード

カントリー・ロード この道 ずっとゆけば あの街に つづいてる

鞠と殿さま

てんてん手鞠 てん手鞠 てんてん手鞠の 手がそれて どこからどこまで

北上夜曲

匂い優しい白百合の 濡れているよなあの瞳 想い出すのは 想い出すのは 北上河原の月の夜

死んだ男の残したものは

死んだ男の残したものは ひとりの妻とひとりの子ども 他には何も残さなかった 墓石ひとつ残さなかった

野に咲く花のように

野に咲く花のように 風に吹かれて 野に咲く花のように 人をさわやかにして

月桃

月桃ゆれて 花咲けば 夏のたよりは 南風 緑は萌える

ソレアード-子供たちが生まれる時-

Ah- Ah- 子供は新しい 光をつれて来る 青空に虹をかけ

人生のメリーゴーランド

回れ星のように 歌え花火のように 向かい風にも止められない メリーゴーランド

涙そうそう

古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も

えんどうの花

えんどうの花の 咲く頃は 幼い時を 思い出す 家の軒端に

千の風になって

私のお墓の前で 泣かないでください そこに私はいません 眠ってなんかいません 千の風に

四季の歌

春を愛する人は 心清き人 スミレの花のような ぼくの友だち

きみの朝

横たわるきみの顔に 朝の光が射している 過去の重さを洗おうとして たどりついた 深い眠りよ

見上げてごらん夜の星を

見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる 見上げてごらん夜の星を

雨ニモマケズ

雨ニモマケズ 風ニモマケズ 雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ 丈夫ナカラダヲモチ

人は誰も ただ一人旅に出て 人は誰も ふるさとを振り返る ちょっぴりさみしくて振り返っても

芭蕉布

海の青さに空の青 南の風に緑葉の 芭蕉は情に手を招く 常夏の国我した島沖縄

Arrietty's Song

I'm 14 years old, I'm

もののけ姫

はりつめた弓の ふるえる弦よ 月の光にざわめくおまえの心 とぎすまされた刃の美しい そのきっさきによく似た

夜明けのうた

夜明けのうたよ あたしの心の きのうの悲しみ 流しておくれ

さんぽ

あるこう あるこう わたしはげんき あるくの だいすき

浜辺の歌

あした浜辺を さまよえば 昔のことぞ しのばるる 風の音よ

ふるさとの雨

雨が降る降る ふるさとの 山のみどりに 田や畑に 稔りの雨が

白いブランコ

君はおぼえているかしら あの白いブランコ 風に吹かれて ふたりでゆれた あの白いブランコ

青い海よ 東北地方太平洋沖地震の鎮魂歌

青い海よ 教えておくれ 怒りの叫びと友の行方を 突然あの日

心の瞳

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだかわかりかけてきた

上を向いて歩こう

上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 思い出す春の日 一人ぼっちの夜

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