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松山千春の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

ことば

別れる事はまた 生れ変われる事 貴方の 言葉は いつも正しい

木枯しに抱かれて

何ひとつできずに さまよい歩く心を 木枯しはふき荒れ あざ笑う様に

大空と大地の中で

果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕で つかむよう

はまなす

赤く燃え咲くはまなすを 望んではるかオホーツク 長き旅路のさい果てに 風は冷たく吹き荒れる

君を忘れない

君は砕け散った 夢のかけら ひとつひとつ 小さな その手で集め

純 -愛する者達へ-

どんなに愛しても 愛したりない あなたの胸の中 強く抱かれ 美しく過ぎてく

ピエロ

もしも 君が悲しすぎて 涙 流す夜は 僕が君を勇気づけて

小さな幸せ

人それぞれの生き方があり たとえ小さな幸せだろうと 守り抜きたい生活があり それがどんなに貧しかろうと どこまでも続く道

帰ろうか

今はただあてもなく 風にこの身まかせ よせる人波に さからうこともできず 帰ろうか

網走番外地

春に 春に追われし 花も散る 酒ひけ酒ひけ 酒暮れて

長い夜

恋にゆれる 心ひとつ お前だけを 追いかけているよ おいでここへ

銀の雨

貴方と 暮らした わずかな時間 通り過ぎれば 楽しかったわ

悲しい時には

悲しい時には空を見上げ 私の瞳を涙はこぼれ こぼれた涙を拾い集め 夜空へ放てば星と輝き 輝く星に祈りこめて

夜のしじまに

女は一晩かけて 泣き続けていたと せつない苦しい恋の 終りと感じてた

愛することに 疲れたみたい 嫌いになった わけじゃない 部屋の灯は

踊り子

恋のおわりは いつも同じ だけど 今度だけ違うの なにかが

つかの間のやさしさに 愛をゆだねて 貴方の広い胸に 夢をたくして

ふるさと

喫茶店で ほおづえついて 誰か待つよな ふりをして タバコの煙

人生の空から

深く耳をすませば 朝一番の汽笛 街はにわかに ざわめいて 遠い旅の空から

旅立ち

私の瞳が ぬれているのは 涙なんかじゃないわ 泣いたりしない この日がいつか

これ以上

これ以上 君が 考えすぎぬよう これ以上 君が

風雪ながれ旅

破れ単衣に 三味線だけば よされよされと 雪が降る 泣きの十六

浜辺

おまえらしくもないよ 思いつめたりしてさ 明日は明日の 風が吹くさ 南の風なら

オホーツク

わずかな望み なけなしの夢 歩き疲れて たどり着くと

ひまわり

いくつもの ひまわりに ささやいた 君がいる 遠くから見守る

On the Radio

Ah Woo 今でも Ah Woo

タイニー・メモリー

涙でもどれるなら このまま泣いていたい 明日が来ないのなら それでもかまわない 許して

春の足音

頬をなぜた 冷たい風 それほどさびしいわけじゃないけど 若くないな… そんなことを

さよならをするために

過ぎた日の微笑みを みんな君にあげる ゆうべ枯れてた花が 今は咲いているよ 過ぎた日の悲しみも

凡庸

何もできないと思い悩むよりは せめて悔いのない時を送ろう こんなはずじゃない誰を責めてみても すべて大切な私の人生 いつも歩いた私なりの日々よ

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