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氷川きよし

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タイトル アーティスト 歌い出し

きよしのズンドコ節

氷川きよし (ズン ズン ズン ズンドコ ズン

武田節

氷川きよし 甲斐の山々 陽に映えて われ出陣に うれいなし おのおの馬は

限界突破xサバイバー(フジテレビ「ドラゴンボール超」オープニング曲)

氷川きよし 興奮すっゾ!宇宙へ GO! 最先端の"夢中"をどう! この手に掴むよ 素っ頓狂に笑ってタイ!

勝負の花道

氷川きよし 走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは 置いて行け ここが出番と

虹色のバイヨン

氷川きよし 逢いたくなったら 夜空に呼んでみて いつでも夢で 戻ってくるからね 想い出いっぱい

若松みなとのあばれん坊

氷川きよし 敵は百万 あろうとも あとにゃ引けない ごんぞの意気地 夢をかついで

ゲゲゲの鬼太郎(TV SIZE)(ゲゲゲの鬼太郎(第6期) オープニングテーマ)

氷川きよし ゲッ ゲッ ゲゲゲのゲー 朝は 寝床で

大井追っかけ音次郎

氷川きよし 渡る雁 東の空に 俺の草鞋は 西を向く 意地は三島の

刃傷松の廊下

氷川きよし 勅使下向の 春弥生 いかに果さん 勤めなん 身は饗応の

人生峠

氷川きよし ひとつ越えれば またひとつ つづく浮世の なみだ坂 負けて泣いてりゃ

白雲の城

氷川きよし 夢まぼろしの 人の世は 流れる雲か 城の跡 苔むすままの

ラヴ・イズ・オーヴァー

氷川きよし Love is over 悲しいけれど 終わりにしよう

恋人よ

氷川きよし 枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない

炭坑節

氷川きよし 月が出た出た 月が出た (ヨイヨイ) 三池炭坑の 上に出た

男の峠

氷川きよし 七つ転んで また転ぶ いいじゃないかよ また起き上がりゃ 自分で選んだ

じょんがら挽歌

氷川きよし 船も見えない 鴎も飛ばぬ 波は砕けて しぶき飛ぶ すすり泣くのは

きよしのソーラン節

氷川きよし ヤーレンソーランソーランソーラン ソーランソーラン ハイハイ 空の青さを ドカンと浴びりゃ

箱根八里の半次郎

氷川きよし 廻し合羽も 三年がらす 意地の縞目も ほつれがち 夕陽背にして

ヨイトマケの唄

氷川きよし 父ちゃんの為なら エンヤコラ 母ちゃんの為なら エンヤコラ も一つおまけに

Jewel

氷川きよし いつもと同じ朝の風も なぜか光って見えるのは あなたと出逢ったあの日から um… あたたかい

青い山脈

氷川きよし 若くあかるい 歌声に 雪崩は消える 花も咲く 青い山脈

冬のペガサス

氷川きよし 生きることに 苦しくなって 逃げ出したい こともあるけれど 見果てぬ夢を

満天の瞳(ほし)

氷川きよし 満天の瞳が出会うとき 心とこころは結ばれる いつか生まれ変わっても きみをもいちど愛したい

陽春

氷川きよし 幾千年も 変わることなく 夜空にまたたく星達よ 悩んで泣いていることが 小さな事に

愛の翼

氷川きよし 君だけは 君だけは 命をかけても 守りたい 愛する力は

きよしの人生太鼓

氷川きよし 見栄も飾りも 男にゃいらぬ 天下御免の 玄海育ち 生まれたからには

ここに幸あり

氷川きよし 嵐も吹けば 雨も降る 女の道よ なぜ険し 君を頼りに

おまえに惚れた

氷川きよし 俺にきめろよ まよわずに 言って振り向きゃ ついてくる 惚れた

かあさん日和

氷川きよし 何年ぶりだろ こうして二人 肩を並べて 歩くのは 母さん東京へ

酒場のひとりごと

氷川きよし 男が夜更けに きゅんきゅんと ふるさと灯り 揺れる酒 すじ雲秋風

男の絶唱

氷川きよし 鬼も蛇も出る 浮世の川を 命からがら 度胸で渡る 浮いて沈んで

青春の城下町

氷川きよし 流れる雲よ 城山に のぼれば見える 君の家 灯りが窓に

いつもみんなで手をつなごう

氷川きよし 昇る朝日を 迎えに行くよ 翼を広げた 鳥たちが 地球はひとつ

雪子の城下町

氷川きよし 長いトンネル 鉄橋越えりゃ 五年振りだよ ふるさと景色 汽笛…北風…汽車は行く…

ゲゲゲの鬼太郎

氷川きよし ゲッゲッ ゲゲゲのゲー 朝は寝床で グーグーグー たのしいな

番場の忠太郎

氷川きよし 筑波颪も 荒川土手を 跨ぎゃほぐれる 三度笠 顔も知らねえ

SILENT NIGHT

氷川きよし silent night もう泣かないで 今夜だけは サンタクロースが来るまでには

無法松の一生~度胸千両入り~

氷川きよし 小倉生まれで 玄海育ち 口も荒いが 気も荒い 無法一代

あの娘たずねて

氷川きよし 花の東京の どまン中 ぐるり廻るは 山手線 皇居丸ビル

君に逢いたいXmas

氷川きよし クリスマス 奇跡を願う クリスマス もう一度だけ 逢いたい

銀座ロマンス

氷川きよし 君を待てば 灯ともし頃は クラクションも 素敵なパーカッション 今夜こそ

のんき節

氷川きよし 夢を見るなら どんと見ろ どんと見ろ 左うちわの 日も来ると

みちづれ

氷川きよし 水にただよう 浮草に おなじさだめと 指をさす 言葉少なに

詩吟・春望~白雲の城

氷川きよし 国破れて山河在り 城春にして草木深し… 夢まぼろしの 人の世は

人生劇場

氷川きよし やると思えば どこまでやるさ それが男の 魂じゃないか 義理がすたれば

恋之介旅日記

氷川きよし 芝居打たせりゃ 街道一の 粋で鯔背な 恋之介 ひょんなことから

勝負の花道~音頭

氷川きよし 走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは 置いて行け ここが出番と

沓掛時次郎

氷川きよし すねてなったか 性分なのか 旅から旅へと 渡り鳥 浅間三筋の

九州恋慕情

氷川きよし 阿蘇の山なみ 遠くにみつめ 訪ねてきたよ 火の国へ 噂の足跡

旅の酒

氷川きよし 北の外れで 飲む酒は 人の温もり 燗の酒 生きてる匂いが

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