1. 歌詞検索UtaTen
  2. 藤井フミヤ

藤井フミヤの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

雪の華

のびた人陰を 舗道に並べ 夕闇の中をキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい

Another Orion

夜空が 夕焼けを 包む オリオンを見つけたよ ごらん

TRUE LOVE

振り返ると いつも君が 笑ってくれた 風のように そっと

明日天気にしておくれ(ポケットモンスター セレビィ 時を超えた遭遇 ED)

石ころをいくつ蹴って 帰り道の数え唄 遠回りして帰ろう 夕日が見えるところまで

風の時代

君は何処へ行くんだ 何を求め ひとりきり 水平線に浮かんでる 君は戻れないんだ

どうしようもない僕に天使が降りてきた

勢い良くしまったドアで 舞いあがった枕の羽根 今夜はついに彼女を 怒らせてしまった 昔の恋人のくれた

TWO PUNKS

虚ろな街に風が吠えぬける 俺たちはアスファルトの上 転げ落ち もう真夜中だ 何をすればいい

Thrill up

Radioから流れ出す Heat of the wave

涙のテディ・ボーイ

ああこんなに ああこんなに 雪の世界の恋だから 春風がとかしたなんて

Go the Distance

目を閉じて 耳を澄まし 心の扉 開いたのさ 夢を見る

ハートブレイク

Um… 壊れるくらいにドアを蹴ってみても 返事はかえらない 雨に濡れながら 窓に映るシルエット

紙飛行機

Paper Plane 飛ばしてみようこの窓から Fly hight

友よ (Short Version)

そうだな 友よ 今日の日に そうだな 友よ

素直に I'm Sorry

素直にI'm Sorry いつもうまく言えないけれど I'm Sorry

UPSIDE DOWN

Let me in, 君の奥まで lnside

Moonlight magic

目を閉じて 風を見つめているの 合わせた背中が 会話を消したまま 今

落陽

夕日を見てた ただぼんやり 無口な電車に揺られながら 影絵のような街が流れる

暗くなるまで待って

歩き慣れた道から夕暮れが見える 心がすこしざわめいて なにか大事なことを思い出したけど きみを見てたら忘れた

勝利の空へ

空に夢をかかげ 行こう未来へと 向かい風の中を 高らかに歌い

BOY'S HEART(ASTRO BOY鉄腕アトム ED)

なぜ なぜ 心が痛むと涙になる なぜ なぜ

夏の終り

君と二人で歩いた 浜辺の思い出 あの時二人で語った 浜辺の思い出

夢の途中

恋はいつも夢の途中 目を閉じ 涙拭いて 腕の中においでよ 遠い場所で生まれてきた命が

寂しがりやの独り言が ハミングになってゆく 子供が弾くピアノみたいに おぼろげなメロディが 零れて音符になる

青春の道

誰もいない教室でふたりの写真を撮った なにもないこの町で僕らは恋をした 自転車を押しながら君の夢を聞いてた 次の春が来た時君は都会へゆく

映画みたいに

道に迷い溜め息 駐車場でUターンしようか 眠むそうだよ帰ろう 朝が来るよ星も消えてゆく

夜明けの街

笑っていても じつは辛い事があったり 誰かといても なんだかひとりぼっちで

なんかいいこと

なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね

点線

時間通りに来ないバスを待って 茫として突っ立ってる あいつなんかはどうせ馬鹿な奴だと 思えたらもっと楽だろう 信じ合えばいい

この世の果てまで

(眠れない)魂は 寂しさに震えてる (やるせない)涙ごと この身体摺(す)り寄せて 夜明けを待つだけ

ONE NIGHT GIGOLO

Kill you 金のピアスに問いかけ Get down

全て見る