1. 歌詞検索UtaTen
  2. ACIDMAN

ACIDMANの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

Under the rain

朝焼けの一秒前に見上げた 滲んだ星を思い出す度 心の奥に隠してきた 貴方の声が

HUM

A tiny flap The world

migration 1064

いつかの星で 見つけた共鳴音 何千と存在 宇宙を流れ 繁栄を求めて

揺れる球体

白濁していく空気感の中 靴鳴らし進む少年の歌が 響き渡る楕円形の球体 生命が宿り絶えゆく球体

赤橙

眠りの浅い朝の回路 埃にまみれてるカイト フワフワの音が眠ってる そこはかとなく 日々は続き

So Far

町の片隅に忘れた音があって ハーモニカで奏で届ける人がいたり 古い街灯は月より優しくて 君が笑っているかのようで

空白の鳥

また月の影に 僕ら 隠れていた 繰り返し

±0

He linked up particles and

アルケミスト

奇跡の声がして 見上げた世界樹 最後の星達が実を付け 金色の子供達

REMIND

"I was standing in the

降る秋

秋の月の砂 落ちた スローモーションに 通り過ぎた雨の余情に 思いを馳せて

color of the wind

You think I'm an ignorant

Seesaw

Seesaw 青い星が 揺れているよ 誰かが

Sore

「それ」彷徨っていて どうせ 終わってゆくだけ こうして 息をしたって

最期の景色

時が過ぎれば 全てが消えて その痛みさえ 綺麗に消えて

your soul

ライムライトが消えて 月明かりだけ 木々と混ざって 眼を閉じてみる

新世界

世界の始まりは 静かな柔らかな一つの音だった 僕らはその音の果てに生まれ 朝露にぬれたアカシアは

ALMA

銀河の先に生まれた メロディーを信じて 時は流れ 美しすぎる

UNFOLD

淡く揺れる川の流れに似てた あの空みたいに 全てを受け入れたらまた世界は、 色に染まるかな?

水写

イメージの中 生まれた金色模様 触れていたのは かつての蜃気楼か?

造花が笑う

味気ない花の色に染められた あの人の眼には何が映るだろう 変わり始めてる青い鳥の声 音が揺れたとて誰が気付くか

白い文明

もう一度太陽を探して もう2度と終わらない言葉で 遠いあの星が光って消えたんだ

prana

乾いた地平に シリウスの歌が降る 染み込んで 心を染める

ミレニアム

太陽が紡いだ 何億もの物語 君の声が聴こえたよ 時を超えて 風の中で

EDEN

太陽はそう 君の声に 気付いていたはずだろう? 全てを失ってしまって

world symphony

悲しき明滅と 鳴り止まぬ遠吠え 全てはただ通り過ぎて 倒れた老木と

コーダ

半透明のフリーバード 移ろいのアークライト 膨らんだ点は 内部へ染み込んだ

COLORS OF THE WIND

You think you own whatever

MEMORIES

小さな光が大好きだった 小さな両手で抱きしめていたんだ あの日の僕らは何も知らないまま ただ笑っていた

OVER

嗚呼、透明なカケラを追いかけてゆくように いつだって笑い合っていた 未来を思い描いていた 見上げた夜空に誓って

全て見る