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ACIDMANの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

Under the rain

朝焼けの一秒前に見上げた 滲んだ星を思い出す度 心の奥に隠してきた 貴方の声が

migration 1064

いつかの星で 見つけた共鳴音 何千と存在 宇宙を流れ 繁栄を求めて

新世界

世界の始まりは 静かな柔らかな一つの音だった 僕らはその音の果てに生まれ 朝露にぬれたアカシアは

赤橙

眠りの浅い朝の回路 埃にまみれてるカイト フワフワの音が眠ってる そこはかとなく 日々は続き

ハレルヤ

時の無い 密かなる世界で バタフライは行く ひっそりと

ミレニアム

太陽が紡いだ 何億もの物語 君の声が聴こえたよ 時を超えて 風の中で

世界が終わる夜

星が煌めいていた 木々も深く眠る夜 足りないものだらけの言葉を ただ紡いで

NO.6

秘密の話さ 君は逆さまで 眼には蜃気楼 ゆらゆら揺れているだけ

愛を両手に

嗚呼 人が皆 神様がいなければ良かったと思ってしまったそんな夜 嗚呼

イコール

今、目覚めの中で 募る ただ一つの橋を 願う

プリズムの夜

銀色の森を探しに 静かな線路を歩いて このまま新しくなる 繋いだ言葉を辿って ただ

プラタナス

弛まぬ言葉 麗らかな午後に 跳ねるリズムで 風に舞い踊る

O

朝靄の中 水の音咲く 柔らかな鼓動 息をまた吐く 木々の眠りは

アルケミスト

奇跡の声がして 見上げた世界樹 最後の星達が実を付け 金色の子供達

OVER

嗚呼、透明なカケラを追いかけてゆくように いつだって笑い合っていた 未来を思い描いていた 見上げた夜空に誓って

SIX DAY WONDER

SIX DAY WANDER I SAW

カタストロフ

その鳥は最後の朝を告げに来た 枯れ果てた 湖の底の国から 昨日は汚れた光が降った日

±0

He linked up particles and

FREE STAR

月光のない きれいな夜 小さな光を売る声 儚くて 美しくて

REMIND

"I was standing in the

ある証明

鮮やかだったあの太陽が 剥がれ落ちて 過去を閉ざして 世界が止んだ ほんの数秒に

EDEN

太陽はそう 君の声に 気付いていたはずだろう? 全てを失ってしまって

ノエル

曖昧な事だらけ 偽りの事だらけ 深海の鳥の声 深淵の国の果て 僕らはいつまでも

calm

遥か遠くに 重ねた祈りがある 太古のクローバー 優しい風を知る 春を待つように

飛光

浮かぶ形の中 月の合図を待つ 底に触れたようだ 確実も消えたようだ

SUSY

君は知っているかな? 僕らが生まれたこの世界の裏には もう一つ 目には見えない世界

造花が笑う

味気ない花の色に染められた あの人の眼には何が映るだろう 変わり始めてる青い鳥の声 音が揺れたとて誰が気付くか

prana

乾いた地平に シリウスの歌が降る 染み込んで 心を染める

your soul

ライムライトが消えて 月明かりだけ 木々と混ざって 眼を閉じてみる

ラストコード

笑って 真っ白な夢の中で 重なって 半透明な傷跡さ

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