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ACIDMANの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

±0

He linked up particles and

Under the rain

朝焼けの一秒前に見上げた 滲んだ星を思い出す度 心の奥に隠してきた 貴方の声が

懸命の銘

揺らぐは葉月の風 空蝉 残し 閉ざした 泉の街

WALK

滲んだ街の片隅で 貴方は何を見ていただろう? 明日の歌 その全てに

COLORS OF THE WIND

You think you own whatever

migration 1064

いつかの星で 見つけた共鳴音 何千と存在 宇宙を流れ 繁栄を求めて

OVER

嗚呼、透明なカケラを追いかけてゆくように いつだって笑い合っていた 未来を思い描いていた 見上げた夜空に誓って

Your Song

When I look up at

ミレニアム

太陽が紡いだ 何億もの物語 君の声が聴こえたよ 時を超えて 風の中で

HUM

A tiny flap The world

REMIND

"I was standing in the

夏の余韻

いつの間にか忘れていた 夏の海は眩し過ぎて 振り返れば 崩れそうで 手を伸ばせばこぼれそうで

turn around

未来へとまた 急ぐ 足早にただ 急ぐ 沈む身体は

愛を両手に

嗚呼 人が皆 神様がいなければ良かったと思ってしまったそんな夜 嗚呼

So Far

町の片隅に忘れた音があって ハーモニカで奏で届ける人がいたり 古い街灯は月より優しくて 君が笑っているかのようで

Star rain

カラスが消えた 不可思議な日 ハレーに似ていた 光が落ちる日

Can't Help Falling In Love

Wise men say only fools

FREE STAR

月光のない きれいな夜 小さな光を売る声 儚くて 美しくて

アレグロ

最初に気付いたのは ある坂の上だった 薄く靄がかった 街の息が止まり

公園

everybody walking everybody talking everybody

to live

拝啓 この平和な世界で ワケを求めて苦しみ彷徨う あなたの様に美しく 但し破壊を求む者達へ

snow light

静かなる雪 結晶を宿して 重なり合って 舞い降りていた 世界の色を包んでゆく

飛光

浮かぶ形の中 月の合図を待つ 底に触れたようだ 確実も消えたようだ

造花が笑う

味気ない花の色に染められた あの人の眼には何が映るだろう 変わり始めてる青い鳥の声 音が揺れたとて誰が気付くか

Seesaw

Seesaw 青い星が 揺れているよ 誰かが

O

朝靄の中 水の音咲く 柔らかな鼓動 息をまた吐く 木々の眠りは

酸化空

陸に上がるという事は必然で 又 仕方がなく 別に

最後の星

浅い眠り 虹の世界で 君の名前 繰り返し呼ぶよ

prana

乾いた地平に シリウスの歌が降る 染み込んで 心を染める

新世界

世界の始まりは 静かな柔らかな一つの音だった 僕らはその音の果てに生まれ 朝露にぬれたアカシアは

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