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JAYWALKの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

もう愛せないけど

諦めて歩き出す俺 君を引き止めてた雨ももう だらだらひきずる別れのこんな夜 早く終われとあきれて止んだ

週末の恋人たち

週末の朝 凍えた街を 北風の中 息を弾ませ 俺に手を振って

もう一度…

“乗り換える駅 間違えただけ” そんなことしか 言えない俺を 見つけて

RELAY RUNNER

グラフを見てたんだ 人間の数らしい お前はどうやら 曲がり角に生まれた お前が大人になるのは

とりあえず大人

「八月には会えるよ」と 手を振る夏 小さな君 でも 九月にはもう会いたくて

ユー・アー・マイ・フレンド

窓ガラスに 雨が降るあの夜の Hotel でも二人して 抱き合って

優しくHOLD ME TIGHT

二人の体は 粘土じゃないと思うけど 丸めてひとつの 塊にしたいのかい? 苦しいくらい抱きしめられながら

見つめていたい

もしこの恋が実るなら もう何もいらないと言った あの頃の二人 惜し気もなく与えあったのは それぞれの未来

「俺…」

太陽が昇るより 俺を信じていたね いつも話しかけたい時に 俺は君のそばにいた

風に向かって、歩きたい

真っ黒な空も 俺は許せるのさ 時間はあるんだ 暇とは違うぜ"ゆとり"と呼んでくれ

君と駅までの道

「この坂道……」と 立ち止まり振り向いて 「ずっと昔……」 なんて突然 君

STARGAZER

誰もいつかは朽ち果てて この星を離れる 心に刻んだ思い出と共に 振り返る時 どんなことを思うだろう

星が流れる夜

星が流れる夜 君も何処かできっと 同じ夜空を見ているね わかるんだ

Goody~冒険の国へ~

また 気がついたら このRIVER SIDE 別に用もないのに

言えなかった言葉を君に

何のためか 誰も知らない パーティーがまた今夜 誘ってくれる 仲間たち

雨にも風にも

汗と涙で 洗い流せるはずさ いつだってそうして 乗り越えてきたんだ 不死身になれる

その胸のヒーロー

幼い頃 泣き虫だった 覚えているかい? 悔し涙 忘れさせてくれたヒーローの事

ジュリエット

I love you, Juliet 夜風にそよぐ

SORE・ZOREの二人

見知らぬ誰かが 呼び止めた名前が 自分だと 気づけばそこには 長い時を超えて

FOR GOOD ~永遠に~

小さなケーキにローソク灯して "他には何もいらない"と 微笑んだ君はもういない 二人で過ごした

Deja-vu ~君がいた夏~

遠いあの夏の日の想い出は 白い君のパラソルと青い空 笑顔の 口元に見えた言葉は 風に流され

あの空がある限り…

いつまでも どんな時も 君のそばを離れない この心は 誓うよ今

200X年…公園

2千何年かの 晴れた日曜の午後 誰もいない小さな公園に 俺はいる

YUKI-ONNA~雪女~

夜より密かに君 月より静かにまた 夢より遠くで呼ぶ 氷の炎に包まれて

名前もないこの丘で

もう帰ろう もう一度始めよう 逃げ出したいほど辛くても今は もう帰ろう もう一度見つめよう

青いステイションワゴン

君がまだ 僕を愛してた 八月に ふたりで見た あの夢を

ハートブレイクソング

目覚めのシャワーに打たれて 洗い流すMEMORIES 呟いたおまえの名前 STILL I

恋人(Live at GRAND CUBE OSAKA)

大阪は雨 時々曇り 君は遠い街 晴れてるのかな

Deja-vu~君がいた夏~

遠いあの夏の日の想い出は 白い君のパラソルと青い空 笑顔の 口元に見えた言葉は 風に流され

真昼の夢の恋人たち

まるで時間が 止まりかけてる そんな午後の街 長くて短い 恋のすべてを

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