1. 歌詞検索UtaTen
  2. The Birthday

The Birthdayの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

LEMON

アナーキー叫べば 変わると思った チェリーボム叫べば 壊せると思った 絶望が火を吹いて

ダンス・ナンバー

Hello ! 宙から俺は堕ちて その時壊れたギターで 鳴らしたメロディー歌うから

くそったれの世界

とんでもない歌が 鳴り響く予感がする そんな朝が来て俺 冬の景色が

白い蛇と灯台 -前編-

風の強い午後1時 白い蛇は灯台に昇った 空と海が見渡せる一番上の階に行くまでに7時間半かかった だから昼間の眺めは見ることができなかった 白い蛇はその日の夜

月の上のイライザ

月の上のイライザ 反逆のハートはここだ 月の上のイライザ 昔見た黄色いポスターの

夢とバッハとカフェインと

23丁目で産まれ育った 俺には理解できないんだけど 16階まで昇ってきた トンボはもう帰れないんだって

THE ANSWER

やわらかな 君と滑り台 ひまわりが 斜めにいた

TWENTY FOUR

TWENTY FOUR いつだってやりたい時やるだけ TWENTY FOUR

涙がこぼれそう

電話探した あの娘に聞かなくちゃ 俺さ 今どこ?

シャチ

ノンシュガーで ビッグウェイブをこえる 街頭ビジョンに唾吐く ため息を口笛にしようぜ メッセージってもんはくさってるぜ

白い蛇と灯台 ―後編―

白い蛇はある日小さなヨットを見つけた 老夫婦が2人お互いを思いやりながら 風を受けて漂っていた 白い蛇は彼らがどこに行こうとしてるかなんて 一秒たりとも考えなかった

OUTLAWII

とんがった太陽が 突き刺さる朝だ モナリザの寝顔 眺めるしか おはよう

爪痕

小さく引っ掻いて残してった あの娘は今はもう笑ってるかな 限りなく 夏が続くと思ってた

カラスの冷めたスープ

折れたクチバシで 虹をつついてる けど悪い奴じゃない キレイな色が少し 自分にもついたらと

STRIPPER

猫を抱いたままで 眠そうなフォークシンガー 鼻息の荒い だるいメッセージを 並べつらねて

LUST-チェリーの入ったリンゴ酒を見て想うこと-

もう 帰らない この街に おやすみのキスを もう

焦燥のバラッド

雪が降ってくる音を聞いたことがあるんだ それはとても静かで呼吸も聞こえない 「かさかさ」でも確かに生命のようなものを 感じることができるんだ 鼓動のような

Sheryl

シェリル 無駄な事なんて シェリル この世にはない シェリル

stupid

I know, I'm a Stupid.

STAR SUGAR BOAT

クールな双子座のブルース 時空を凍らせた アンドロイド 恋したって

泥棒サンタ天国

Thank you アンジー おととしのクリスマスに 盗んだ皿を返しに来たよ

YUYAKE

大事なこときっと 夕焼け空の中 陽が落ちてくまでの 数秒の出来事 夕焼けは見えるかい

リトル・リル

なんか急いでた 夏が終わって 壊れたクーラー タイコ代わり 乾いた空

ディグゼロ

超人的なバイオリニストがいて 書けもしない五線譜の前で 疑問符だらけの魅惑のメロディー 飛び上がる気持ちを抑えながら

いとしのヤンキーガール

軽ワゴンで ノロノロとグルグル回る 何もしない 思ってんのは世界の平和

バブスチカ

バブスチカ バブスチカ バブスチカ バブスチカ バブスチカ

KAMINARI TODAY

忘れたか あの時を ぶっ潰しに 行ったじゃんか 吐く息が

春雷

潔癖なカミナリを 連れていなくなった 通り雨僕らは ずぶ濡れではしゃいでる パワーウインドー壊れてる

GHOST MONKEY

死ぬほど愛して そのまま死んでいった ストーリーはそこで終わる 目の前のゴミを払う

ROCK YOUR ANIMAL

そんなくだらねぇループ終わりにして 代わりに花を花を咲かせようぜ 奴らは通り過ぎるだけで 俺は通り過がりのストレンジャー 8月の子供達みたいに

全て見る