コンテンポラリーな生活の歌詞一覧

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コンテンポラリーな生活の歌詞一覧

公開日:2015年9月30日 更新日:2022年11月6日

44 曲中 1-44 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

地獄の沙汰も金次第

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:天王寺の駅前では 王様や世界の果てが 僕らを眺めては笑っているよ 常識で諭すくらいなら リッケンで殴っておくれよ

九龍城にて待つ

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:話半分に聞いて ついさっきに考えついたんだけど まず一人の男がいて 貧しい暮らしから盗みを繰り返した ある日忍び込んだ、拳法家の少女の部屋

ゴミ箱人間さん

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:大抵ぼくらはいつでも うまくごまかすことだけ目指して 波風たたずにいつでも 渡り歩いて難波でわーきゃーわーきゃーわー!

ピンポンダッシュ

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:ピンポンダッシュはしないね だって迷惑だしさ された側のイライラは 計り知れんものだよな

ハスキーガール

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:幻想が全部消えたって 心が死んだって 現実のひとつも見れんようさ 「俺は異端になるんだ」 って

雨曝しの女の子

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:ここが明星だ ずっと遠くへ行けなくたって 寒くないような服が必要になるから このままずっと最低な 穴へと落ちていくんだ

アンハッピー少年少女

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:三度目の飯は腹に入らんで 残されたまま 机の上に置かれている それを眺めてる憮然とした顔が 何も言わずとも

ヘドが出る前に

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:悲しいことも 要らない嘘も 死にたい明日も 嫌いな人も 全部が今も

僕らのシンライン戦争

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:本当のことすら知らないで 僕らは何に怯えようか 拙い言葉はつらつら捨てよう カラカラに渇いている 喉から何が出てくるんだ

カーニバル

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:通り沿いの コンビニだけが起きてるような時間 寝れないで ただ歩いているのさ

彼女はテレキャスターを手放さない

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:行ってみたいような 駅に着いたときの がっかりした感じ 僕は忘れないね

笑えない日々、 笑える毎日

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:財布を落として 中身が空になって返ってきた 笑い声が聞こえるけど 僕は笑えないね

レッツゴー外道

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:素性は知れない 義賊まがいの男が 成金の金を狙って 夜な夜なめっちゃ奪っていった それを気まぐれに

かえるくんの冒険

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:井の中の蛙 大海を知らず 聴いている音楽も 「これで全て」 って思っている

嫌々々々

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:田舎の道路を歩く 僕ら急ぎの足で 容赦なく鳴るクラクション そもそも歩道がないけど

東京殺法

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:いかに僕が怒っているかを知らしめないといけないわけですね 肩をぶつけても謝らずに素知らぬ顔で歩いていくわけですね 渋谷の街じゃ 縮こまっている 僕の背中を見て笑わないでよ

ひとえの少女

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:何にも見えない 教室の隅っこで ひとりで音楽を聴いて 退屈はコイツで 大概つぶせたなぁ

どうにかしてくれ

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:一切を変えてしまっても 本当になんにもなくても 余計なものしかなくても 大丈夫と マジで思っているの

トロイメライ駅

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:改札くぐったなら 三丁目の駅へもすぐそこさ 人が多すぎるよな 息すら詰まりそうな

品川メモリーズ

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:待ち合わせまで時間はない 駅に座る場所もない 電車は今日も抜け目がない 完璧さ

センチメンタル ・ ジャンキー

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:朝目覚めて時計を見たら 余裕もない時間に起きて 今日やることを数えていく 眠気は置いていって

鉄腕ナインティーン

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:彼らは鉄腕ナインティーン いつだって夢を見続けて それを殺してしまうような 冷めた未来だな

僕は鳥

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:僕は鳥 本当さ 信じない君たちは 節穴さ、ポンコツさ

何もないサンデイ

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:東京行きのバスに乗って 隣の席じゃデブのおっさんが 一息ついてビール飲んで 幸せそうな顔してたんだよ

虹がかかったなら

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:寂しくないかい 東京の街でひとりぼっち 誰かを待って 知り合いなんてひとりもいない 街灯もなんだかしゃれこうべ

タールド・コール・ザ・サン

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:ハロー 僕らの朝は酷く早すぎて 誰の目にも留まらない事があった ハロー

深夜鉄道

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:ガタガタ揺れる音がする それくらいだなぁ 僕の他には誰も乗ってはいない 窓の景色はほとんど真っ黒で 怖いなぁ

ポップソングと23歳

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:どんな期待はずれの 毎日があるとして それを笑って過ごせたら どれほどいいのだろう むしろ希望はないはずの

週末のエイトビート

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:僕が選んだ 言葉は何だ 終電の時間の中で 僕らはまだまだいけるさ

プロポーズ

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:言葉や形で見せても 触れないものがあるとしよう もどかしい気持ちは置いとこう それについて考えてみよう

憎しみのブギ

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:涙ながらにブギ 憎しみのブギ ラジオより登場 Gm7、かき鳴らしたら

さかな暮らし

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:ダラダラしている日々を 日記に綴るような 知らない誰かに届けるような 感動したことや悲しかったこと 伝えたくてただ仕方ない

PIXEL MONSTER

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:3000円ちょっと握ったら そら閉店間際の遊戯屋で踊りましょ 目当てのゲーム探してさ 新品の機器を探したなら

ハッピーライン

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:川を越えた先に見えている壁が ずっと続いている 消えない煙を吐き出しながら今日も 動いている

晩夏とペダル

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:ペダル漕いでも僕らは どこへも行けやしないな 夏の匂いが そろそろ消えていく

ライフワーク

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:ATM の列はまだ消えない 僕は待つのに飽きて外へ出た 午前11時、何をしよう 夏の日差しが刺さるね

夜行性の2人

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:肌寒い4月 夜はまだまだ冷え切っている 街灯が消えていく 水に沈んでいくような感覚

化け物になれば

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:何回も何回も女を泣かす だけどあいつばかりがモテるのは何でだろな 何でなんだろう 12月のワンマンライブ

ヤンキーガール

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:中学生の会話のような 痛々しさも 僕ら懐かしく どうしてこう あれほどに

コンテンポラリーな生活

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:彼の思いに反し物事は うまくいかないことが多いけど 道行くペンギンが言ってたんだ 「世界中で一番不幸じゃないから」

居酒屋で出てくるタイプの唐揚げが食べたい

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:ニンニクとか 醤油だとか 塩辛いとか そういうことじゃないんだ 何でだろうな

ステレオサイン

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:小さな声を大きくしたり 丸い背中を伸ばしてみたり 少しの感動を食べていこうか 余計なことを省いたり つまらんことを除いたり

それでいいさとおもうのだ!

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:そんなことよりも関係ない話をして 聞いてないことも飄々とさ、話をして 3周半して辿り着いたその駅とか 思い入れすらない遠くの町に遊びに行こう

終電劇場

コンテンポラリーな生活

作詞: 朝日廉

作曲: 朝日廉

歌詞:すり抜けるように人混みを カリカリと歩いてく 向かいのホームも人だらけ 暑苦しいかぎりです 自分も大概だけれどさ

コンテンポラリーな生活(コンテンポラリーなせいかつ、contemporary life)は、日本のロックバンド。通称はコンポラ。コンテンポラリーとは「現代の」という意味である。 wikipedia