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GOMES THE HITMANの歌詞一覧

公開日:2018年6月25日 更新日:2021年5月1日

11 曲中 1-11 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

baby driver

GOMES THE HITMAN

作詞:山田稔明

作曲:山田稔明

歌詞:Hey baby driver 僕を連れていけよ ここじゃない

memoria

GOMES THE HITMAN

作詞:山田稔明

作曲:山田稔明

歌詞:この街の色 夜明け前の空模様 いますぐ君に伝えたいのに 伝えたいのに

魔法があれば

GOMES THE HITMAN

作詞:山田稔明

作曲:山田稔明

歌詞:運命線を書き足せば 流れがフッと変わるかな 指でなぞる手のひら 射し込む光にかざせば 生命線をどのくらい

ブックエンドのテーマ

GOMES THE HITMAN

作詞:山田稔明

作曲:山田稔明

歌詞:懐かしい名前 思い出してゆく顔 かけちがった記憶と昔話 みんな笑ってた 僕の時計もそっと巻き戻ってた

毎日のポートフォリオ

GOMES THE HITMAN

作詞:山田稔明

作曲:山田稔明

歌詞:僕の目はカメラ、色褪せた風景を 立ち止まって何度も眺めてみる 伸びてゆく影法師 まばたきするネオンライト 切り取った季節が溢れてゆく

夢の終わりまで

GOMES THE HITMAN

作詞:山田稔明

作曲:Toshiaki Yamada..

歌詞:このまま遠くまで 夢の終わりまで 夜を泳いでゆけるのなら どんな悲しみもつのる寂しさも どうにかなるのかな

houston

GOMES THE HITMAN

作詞:山田稔明

作曲:山田稔明

歌詞:星がきれいな夜空だ 風のない世界で 僕は糸の切れた 風船みたいだな 記憶の彼方で

悲しみのかけら

GOMES THE HITMAN

作詞:山田稔明

作曲:山田稔明

歌詞:遠くの街から空を焦がすような 真っ白な光の粒が 風に流れて僕は目を閉じたんだ そっと目を開け

小さなハートブレイク

GOMES THE HITMAN

作詞:山田稔明

作曲:山田稔明

歌詞:さあ 目を閉じて いくつ数えたら 悲しい気持ちは色褪せてゆく?

ホウセンカ

GOMES THE HITMAN

作詞:山田稔明

作曲:山田稔明

歌詞:いま僕に残されたできることは そっと深く沈むような相槌ひとつ 少しずつあらゆるすべてのものが 時が経てばなにかしら意味を成すように

night and day

GOMES THE HITMAN

作詞:山田稔明

作曲:山田稔明

歌詞:なにひとつ もう 変わらないって思ってた 誰ひとり もう

GOMES THE HITMAN(ゴメス・ザ・ヒットマン)は日本のポップスバンド。 1993年に東京外国語大学の音楽サークル内で結成され、1999年にメジャーデビューを果たした。2005年のアルバム『ripple』に収録された「手と手、影と影」がジャックスカードのCMソングに起用され、知名度を上げた。 「長いタームで聞いてもらえる音楽をつくる」のがポリシーで、『ripple』をリリースしてからバンドとしての作品は発表していないが、年に数回のライブなどを行なっている。 またボーカル&ギターの山田は活発にソロ活動を行っているほか、多くのアーティストに楽曲提供も行っている。山田のソロ活動が活発化し、2009年3月にはソロアルバム『pilgrim』がライブ会場とネット通販限定でリリースされた(レーベルは「GOMES THE HITMAN.COM」)。 山田以外のメンバーも各々にユニットを組んだり、ほかのバンドのサポートメンバーとして活動している。なお2001年のシングル「饒舌スタッカート」でジャケットを飾った写真家斎門富士男宅に飼われていた猫「ポチ」はその後山田のもとへ引き取られ、“日本で一番可愛い猫”としてステージMCでしばしば紹介される。ポチは2014年6月に逝去、その後ポチにそっくりな三毛猫が山田宅の庭に現れて、「ポチ実」として飼われるようになった経緯は2015年に上梓された初の小説『猫と五つ目の季節』に詳しく書かれている。 wikipedia