カンザキイオリの歌詞一覧

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よみ:かんざきいおり
カンザキイオリの歌詞一覧

公開日:2019年1月9日 更新日:2024年5月20日

21 曲中 1-21 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

少年少女

カンザキイオリ

歌詞:部屋の埃も気にしない 傷つくなんて恐れない 大切な物を探すため 大切な物を切り捨てた 酒の味も

愛があれば。

カンザキイオリ

歌詞:僕らは愛されたかっただけなんだ。 「普通」に憧れてただけなんだ。 心に傷があったことを知ったのは最近です。 前を向きたいと誓う時

あの夏が飽和する feat. 花譜

カンザキイオリ

歌詞:「昨日人を殺したんだ」 君はそう言っていた 梅雨時ずぶ濡れのまんま部屋の前で泣いていた 夏が始まったばかりというのに 君はひどく震えていた

不器用な男

カンザキイオリ

歌詞:死にたくないから物語を書いていた 時代じゃないのにペンを使った 気取っていたんだ 気が遠くなるほど物語を気取った 大人になるのが本当楽しかった

地獄に落ちる

カンザキイオリ

歌詞:こぼれ落ちたものばかりだ ペットはコンビニに捨てた 仲間も全て切り捨てた 幸せになれるはずがないのさ

命に嫌われている

カンザキイオリ

歌詞:「死にたいなんて言うなよ」 「諦めないで生きろよ」 そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな 実際自分は死んでもよくて

なぜ

カンザキイオリ

歌詞:過ぎ去った日々ばかりが 美しいのはなぜ 手放した憎しみが 名残惜しいのはなぜ あなたを愛おしいと思えば思うほど

大人

カンザキイオリ

歌詞:ある朝目覚めると 俺は大人になっていた 声も枯れてシワも増えて 目の下にクマが出来ている 少しばかりの筋肉と

人間じゃない癖に

カンザキイオリ

歌詞:桜を抱いて夏に染まって 紅葉を背に歩く冬 何一つ綺麗じゃない 全部がヘドロみたい

吸血鬼

カンザキイオリ

歌詞:俺は吸血鬼さ いつから生きているのかすら忘れた 血を吸ったら吸った分だけ長く生きれるのさ だけど人間が好きだから

青い号哭

カンザキイオリ

歌詞:骨が軋む音がする 爪が優しく乾いている 本棚を掃除する時が一番心地いい 大切なものがあったような

偶像

カンザキイオリ

歌詞:春空で昔を思い出した やる気なら桜と共に散った 考えなくても景色は変わるから 夏雲を見ると文字が浮かんだ

こんな夜でもいいじゃないか

カンザキイオリ

歌詞:安っぽいバーのテキーラが 消毒液みたいな匂いで 安っぽい思い出と全部一緒に トイレに吐き出した

音楽なんてわからない

カンザキイオリ

歌詞:死に急ぐ者たちを両手で馬鹿にしたのは 裂傷が霧になり舞い散る街で耳を塞ぐのは 僕はもうこの世界に見捨てられたような気がしたから 桜を待つ過去の死体が綺麗だったから

桜の子

カンザキイオリ

歌詞:散り際 始まりを知っていた 僕らは透明で純粋な青さを 大人びた赤で染めた 君は桜の子

カメムシ

カンザキイオリ

歌詞:嫌われることでしか生きられない 自分の匂いで死んだりする 寒さに弱いから洗濯物に とりついて日向ぼっこ 匂いが服につく

成長痛

カンザキイオリ

歌詞:死んでしまうなら 手羽先みたいに引き裂いて僕の全てを 喰らい尽くして笑って 僕の液でぐちゃぐちゃになるまで踊って

ダイヤモンド

カンザキイオリ

歌詞:「音楽で金を稼いでいる俺たちは終わりだ」 そう言って君は心臓をダイヤモンドに変えた 高そうなソファの上で変わり果てた君の 心臓を手に取って僕は溜め息をついた

自信暗鬼

カンザキイオリ

歌詞:誰を信じればいいんだっけ? 誰を愛すればいいんだっけ? 嫌いな人は誰だっけ? 忘れてしまったよ。

プロテクト

カンザキイオリ

作詞: 黒柿

作曲: 黒柿

歌詞:「愛情」なんて単純だ 隣の席のあいつは言った。 「人生」なんて単純だ。 笑いながら何かを諭した。

畢生よ

カンザキイオリ

歌詞:僕らはやりたいことやるために 描き続けた未来 偉大さに欲望し続けて数年 爪も髪も手入れ不足だ