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よみ:あいこ

aikoの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年1月14日

287 曲中 1001-287 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さらば!

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

泥のようにさらばだ とりあえず許しておくれ あたしがダメな事なんてあなたはとうに知ってる 書き残した手紙 明日必ず後悔して

のぼせ

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

心くらいは宇宙に行けるんだから あなたのことばかりで溺れるくらい 考えて頬はただののぼせ 言葉もうまくうかばないほど

ワンツースリー

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

心を剥がしていく音は 決して決してあなたには聞こえない ゆっくり静かに変わっていったね この間遊びにいったのに

友達になりたい

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

もうあなたのその悩んでる様な 悲しんでる様な顔見るのも最後なので 怒ってみたり ただ不安だったと言えば良かったのか届かないものもある

あたしたち(NHKよるドラ「古見さんは、コミュ症です。」主題歌)

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

何してる? 朝方に来たとても短いあなたからのメッセージに 暗号の様な短い返事を返す それだけで二人は繋がってく 思い切って声をかけたあの日が運命を変えたなんて

シャワーとコンセント

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

咳をしたら過去が煙る 消えてはまた求めてる 切り替え可能のコンセントが欲しい 毎回繰り返していたら そんな感情は腐っていくと

NO.7

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

見つからない様に隠れていたら目の前の虹が消えていった いつも息を潜めて生きてきたのにあなたに逢って溶けていった どうやって追いかけたらいいの いいの

いつもいる

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

おはよう 今日も花が咲いている最高の時を 目が覚めたなら始まりと共に さようならを数える

あたしのせい

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

4番目のピアスが床に落ちていた 後ろのキャッチがなくなった 探してももう見つからないからいいやと諦めた 偶然だとか言いたくなかった

だから

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

古いビルの壁に染み込んだ雨のように もう心の色も元に戻らないよ 何度も塗った空に ひとつだけ雲が落ちた それはあなたが泣いて作った空

夜の風邪

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

後悔するくらいなら 苦しくなっても好きでいたいよ なんて言えるのは少し酔っているからかな ただ誰よりもずっと あなたのことわかりたいだけで

好き嫌い

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

テレビを見ていた 隣で指輪をクセでまわしながら 「お腹いっぱいだよ」 だらしなく笑うあなたを睨んで

夏が帰る

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

いつだって君に逢いたいよ どんな日であろうとも どうしても君に逢って もう一度聞きたいんだ

Yellow

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

あなたと言葉を交わす 端々で愛してるか確認する 不器用じゃない ただ臆病なだけ 真っ直ぐに言えないのは

ヒカリ

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

何も浮かばない日は それでも良いのだって たった今の小さなあたしの 空を見て思った

線香花火

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

あぁ あの日が最後だと知っていたなら もっとあたしあなたを抱きしめたのかな?それともきつく当たったのか? 膨れた頬は線香花火 橙色も弾けた

学校

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

朝9時 雲が前へ進む あたしも家を出る 朝10時 トンネル抜けたら雲が太陽に変わってた

キョウモハレ

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

想い出に背伸びして 迎えた朝は 少しだけ心と体がだるい 君があの人を想う強さに比べれば 僕の想いなんて到底かなわない

朝の鳥

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

おはよう 早起きね 本日もお元気で あたしはこれから眠るところです おはよう

深海冷蔵庫

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

卵を割ってかき混ぜる 渦が出来てボーっとする 腐ってしまう前に早く食べてしまわないと ガムの味がなくなって 甘さはあたしの体になる

ひとりよがり

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

細い細い窓の隙間から 白い光満ちあふれて あなたの声と重なって あたしには酷く眩しい 「夢が叶った」と話してくれる

シーソーの海

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

あたしが投げるあなたが返す 今夜は海の波 言葉を飛ばす景色は回る さぁ酔いしれよう

ある日のひまわり

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

ねぇ あのひまわり畑も下を向いてる 季節がゆくよ 何度も何度も書き直しては塗り潰して

星物語

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

夜中家に帰って 真っ暗な道歩く くたくたになったあたしの目の中に映り込んでくる星座 あたしも失敗だってする 大声でもう泣かない

花風

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

あなたもこの空の下 同じ日差しを 眩しいと目を細め くすぐる花風かすめ

洗面所

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

昨日洗面所に置いてある ガラスのコップが割れた 解ってるんだ 知ってる 形あるものは儚くいつかはなくなる事

ポニーテール

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

今ここであなたの考える 変なこと無力なこと 全部あたしの耳たぶにこぼしてほしいな ひとつひとつあたしが分けて ダメな物しっかりと

バスタブ

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

くるくるとペンを回して 間違った文字を消してく様に 思わずあなたを傷つけた言葉を消せればいいのに これ以上ないピンチには 必ずこの体をかけて

ふたつの頬花

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

ねぇ そんなにつまんないなら あたしに逢いに来てよ きっと終わりのないゲームの様よ 花びら色に頬染まるまで

最後の夏休み

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

噂で届いてしまったの あたしの内の秘めたる気持ち あの子が言ってしまったの 明日からはどんな顔すればいい?

セシルの週末

aiko

窓たたく風のそらみみでしょうか あなたからのプロポーズは 気まぐれに見つめそして離れてく ゆきずりでもよかったのに

陽と陰

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

あたしの生きてきた何十年 あなたにとってみちゃあっとゆう間 単純に楽しむあたしの心 望み膨らむ陽の心 体の中を洗うかの様にあたしは大きな声で泣いてた

September

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

思った以上にあなたの事を 今もなお忘れられずにここに立っています 二人並んだ写真見ただけで 涙が出るなんてどうゆうことなのでしょう?

キスでおこして

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

何も違わない 何も変わらない 心から溢れくる あなたへの Love

イジワルな天使よ 世界を笑え!

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

天使よ 世界を笑え! Baby もっと優しくしてよ

恋堕ちる時

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

恋堕ちる時 いつかいつか 涙 四角いあぶくになる 悲しみぬけがら拾い集めて

あなたは優しい

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

編曲: トオミヨウ

見られたくない出来れば一生 知られたくない嫌いな自分の真っ黒な部分 ピアスの穴くらい小さかったのに 傷を作って治って繰り返して

荒れた唇は恋を失くす

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

新しいものを拒絶して 些細な事に動揺する 日々の中に見つかる愛 夜中急いで飛び出して 冷えた体であなたに逢った

愛で僕は

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

夢を見たよ だけどそれがどんな夢だったのかすぐ忘れた 目が覚めた瞬間から僕は君のこと考える 隣にもしいてくれたら一生抱きしめるのに 君はいつも突然いなくなる

しらふの夢

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

昔に戻ったみたいなのか 今さら恥ずかしくなったのか どっちつかずで落ち着かない あなたの仕草が愛おしいな

こいびとどうしに

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

僕とあなたは恋人同士 僕とあなたは恋人同士 いつまでも手を繋いでいるの 僕とあなたは恋人同士

愛した日(テレビ朝日系・金曜ナイトドラマ 私のおじさん~WATAOJI~ 主題歌)

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

たまにあなたがとても恋しくなるよ 随分逢ってないせいかな それは仕方ないし 自然とそうなったし あなたもあたしも止めなかったし

夜空綺麗

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

冷たい風が耳をつまんだらそっとぎゅっと抱きしめてよ 深爪した指先強く押しつけたコート あぁ果てしのない夜空きれい 虚しく終わる日はそばにいるよ知らないことは囁いてよ

雨フラシ

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

あたしの心雨ふらし気付かず今 本当の涙こぼした あなたにもう逢いたくないし なんて言えたらそれもいいかな

夏バテ

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

耳の奥に残ったまま 出てこないプールの水 あなたの声や瞬きが あたしからずっと離れない

微熱

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

今夜も必ず連絡するね 昼も夜も抱きしめて あなたは夏の幻 あたしは羽の折れた鳥 だから少しだけ休ませてね

何時何分

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

あめちゃんあったら嬉しいな がさごそ探るカバンの中 掴んでみたらゴミ屑と 偶然見つけたあの指輪 あぁ

信号

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

明日も雪が降るかな こんなに降るなんて久しぶりだよね 今日は本当に寒いね 窮屈なポケットに君の手を入れた 頭の中なんて空っぽで嘘で紙くず

愛だけは

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

風が冷たい耳が痛い まだ家までちょっとあるな 想いがほころび穴が開いてこぼした愛はそのままで じゃあねといつも別れる時に何度振り返ったかな

大切な今

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

わかりやすい態度でみせて今日は一緒にいこう 二人の世界は夢の中でもずっとやはり二人きり 家の隅に生えてきたクローバー あなたのへたくそな絵 少し変わった時間を過ごそう

蒼い日

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

改札口抜け週末の人混み離れたあと並んで歩いた だけどここからは別々であたしはいつものとこで一度だけ振り返る 電車が陸橋を渡るその時願い事をする 幸せな瞬間も悲しみの蒼い日も

4秒

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

今日はこんな時間まで 電話してごめんなさい 空が明るくなっていて驚いて慌てた あなたは優しく笑って 大丈夫だよって

ドライヤー

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

テーブルに置かれた丸まったバスタオル あんなに邪魔だったのに今は愛おしいな 少しバカになったドライヤーで今日も髪の毛を乾かすよ あなたが居なくなったら寂しくてきっと生きていけなくなるって言うと必ず そんな事ないよって笑ってあなたは言ったけど

朝寝ぼう

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

今朝は向かいの家に映る 影の色がとても濃くて きっと今日は天気だろうと 嬉しくなったの こんな事でとあなたは言うけど

いつもあたしは

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

夜が誘う 駆け抜ける世界で あなたの事ばかり考えたら 今日も夢に出てきてくれるかな? いい人

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

OKキミをガン見さ 今日は仕方がないだろ キミが家を出て行くから BABY愛しているぜ キミは俺の鏡さ

指先

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

時が過ぎる音を忘れるまで 寄り添って過ごした日々 あなたといる事が特別でなくなっても 誰にも触れさせたくなかった

キスが巡る

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

チカチカ12色の光があなたとあたしを照らし続ける ずっと夢の中の様で あなたが昨日家にやって来た事も分からない 恋するとこんなもんか

なんて一日

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

今の気持ちをわざと曲げてみたり 背中にあるスイッチに手を伸ばしたり 今日はいつも歩く道を変えてみた 眠いのを我慢して夜が明けるのを待った

リップ

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

乾いてリップ 塗り直す時にも 少し力が入る午後の廊下 あたしを半分捧げます 振り絞って誓った言葉は重い

まつげ

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

濡れたまつげ 乾く間もない あなたがあたしを泣かす いじわるされた訳でも怒鳴られた訳でもない あなたがいるだけで

こんぺいとう

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

白いペンで書いたから あなたはきっと気付かない 光に反射させれば見つかったかもしれない 突然かけてくる電話 こんな時間にどうかした?

夏服

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

もっと緩やかに季節が過ぎていってるのかと思ってた 思った以上に静かにこんなに早く夏がくる 思いやった嘘をつけるあなたに 心の底からあたし臆病になってしまってた

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

あなたを好きになって 胸がこそばゆい 上手く笑えないし さよならが嫌い だけど

ライン

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

全く以ってあなたの話す 全てが英語の様で解らない あたしに何かを伝える手段をはき違えてる 右も左も今はない はっきりしないゆるいライン

鳩になりたい

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

誰にも怒られなくて 眠りたい時に時間を忘れて 周りに気を使う事なく 大空を羽ばたく あたしはそんな鳩になりたい

心に乙女

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

宇宙の隅に生きるあたしの大きな愛は 今日まで最大限に注がれて それは消える事なく あたしの

ゴーゴーマシン

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

白い窓の外 まだ夜が明けたばかりで やっとあたしの瞼が深く重く閉じてく あなたを尊敬してたあたしだったけど やっぱり

水玉シャツ

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

目を閉じてうつらうつらしてる間に いつもやって来るのはあなたの顔で 驚いて目を開いてみるとそこに 流るるはあたしの頬をつたう涙

夏にマフラー

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

罪も嘘もないその瞳に あたしだけを映してくれるの 包んでくれる優しさは ねぇどこからやってくるの

よるのうみ

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

編曲: トオミヨウ

お願い行かないでひとりにしないで 心の底で口にする様な歪んだ言葉も あなたに向き合って美味しく飲み込んだ 愉快と果ててふざけた仕草に毎日流れる

赤い手で

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

編曲: トオミヨウ

そう言えば昨日夢で一緒にいたよね いつもより少し触れたりさ 目が覚めたらまだ時間じゃなくて 寝不足のダルさなのか 恋の苦しさなのか

名のないハート

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

心もとないな 久しぶりで 日が暮れる雲の中オレンジの光でつなぐ どのみち胸が締め付けられる 眉に掛かる髪の下の目の色が好き

ぶどうじゅーす

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

下と上を飲み比べたら味の濃さが違うぶどうジュース 少し経って何してたっけ?と振り返る 笑っちゃう 思ったより神経質だったり 心が辛いと全てに蓋して

列車

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

どうしても忘れたくないけど きっと僕は忘れてしまう 初めてキスしたあの時に体を走った何かの正体も 暗闇は手を繋いで

一人暮らし

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

眠たくないから起きてます そしてそのままクマ重ねて 思い出並べて畳んでも どうしようもないもんね

心焼け

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

メールや手紙は捨ててしまえばなくなるけど アタマの中に焼き付いたものはいつになったら消える日が来るの あなたがあたしに言った愛おしい言葉と 悲しい言葉がもとの場所を彷徨う靴の紐がいざなう

愛は勝手

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

何も受け入れないほうが悲しくないし良いと思っていた だから信じられなくてもどうせいつもの事だと吐き捨てた 無理してささくれ探し ついつい前歯で噛んでしまってた

かけらの心

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

一人暮らしを始めた十代の終わり 「ああ晴れ晴れする」と友達に言った だけど本当はとても勇気がいることで毎日夜が怖くなった 帰ると部屋が寒かった時 疲れてそのまま眠った時

さよなランド

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

笑って泣いて さよなら 疲れたでしょ じゃあまたね 笑って泣いて

甘い絨毯

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

あなたがいる夢の所は今何時? あなたの指で紡ぐ文字くちびるを滑る言葉 優しい人に触れた時と同じ匂い 香る隣でいつまでも目を閉じて座ってたい

水とシャンパン

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

悩みの種だ あなたの事が 小さな事気にしてるつもりはないけど その声を聞くと心が痛いよ 悩みの種だ

ハルとアキ

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

例えばよく行くお店の壁紙が替わってたり 例えば仲の良い友達のメガネが新しくなってたり 繰り返しある日々の中で少しずつ変化してくもの あたしとあなたにもそれはやって来た

星電話

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

今繋いだ星電話 窓の外の光が写真になる あなたを想い出すと どうしても優しい顔ばかり

より道

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

知ってる道に差し掛かる度 もう君との甘い旅も終わってしまう そんな気がして 知らぬ景色の緑の中に輝きを求めてた

恋人同士

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

少しだけあなたが優しくなった日 それはあたしに不安がのしかかる日 あなたの膝に手を乗せるのは 通じ合わない体温全てを感じたいから

海の終わり

aiko

作詞: AIKO

作曲: AIKO

一度積み上げた宝石が崩れるなんて考えてなくて 君とは仲良くしてきたつもりだった 晴れた日に遊びに行けないあたしにやってきたのは むせかえる様な空気 海の終わり

aiko(あいこ、1975年11月22日 - )は、日本の女性シンガーソングライター。大阪府吹田市出身。buddy go所属。レコードレーベルはポニーキャニオン。身長152cm。血液型はAB型。 wikipedia