1. 歌詞検索UtaTen
  2. THE ALFEE
  3. THE ALFEEの歌詞一覧

THE ALFEEの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

Shadow of Kingdom

太陽が燃え尽きる前に 暗闇が君を抱きしめる 壊れかけた現実のシステム 叶わぬ夢に君は背を向ける

Brave Love~Galaxy Express 999

Can You Hear Me? 聞こえるかい

或いはノイシュバンシュタイン城の伝言

白い絹の服が 哀しみをかくす あてない旅への 道が拡がる

星空のディスタンス

激しい風が今 心に舞う 「サヨナラ」は ただ一度の 過ちなのか

英雄の詩(新ウルトラマン列伝 OP)

見えない壁に囲まれて 息が詰まりそうな毎日 君の優しい微笑みだけが 未来へ導く光になる

Final Wars! (ウルトラマン列伝)(ウルトラマン列伝 OP)

闘え!光りの戦士よ この愛を守るため今 Final Wars

Rockdom

覚えているかあの夜 20歳の誕生日 お前と聞いた"サマー・タイム・ブルース" 若さの他には何もない 俺達の愛は転がる石のようだった

SUNSET-SUNRISE KISS

夏が過ぎてく 想い出残して 幾つもの季節が 君を変えてゆく 心の中に

FLOWER REVOLUTION

To be a Rock Flower

府中捕物控

あなたのしたことは本当に悪い事だけど 世間の皆様に顔向けできない事だけど 四十六年前の寒い朝 日本全国津々浦々 新聞広げて驚いて

タンポポの詩(ドラえもん(新・第1期) ED)

夕焼けを見つめ未来に憧れた少女よ ポケットに夢を詰め込んだあの日の少年 大切なことは忘れてしまうよ 風に舞う花びらのように

メリー・アン

夜露にぬれる森を抜けて 白いバルコニー あなたを見た すがるような瞳と 風に揺れる長い髪

ロンサム・シティ

数えきれない場面があった そっと目を閉じると 古い友や別れた女が やさしく手招きしてる

人間だから悲しいんだ

時には弱音を吐くこともある これ以上歩けないと思うこともある いくら頑張ったって届かない夢だってあるんだ それが人生だなってようやく気づいた

メリーアン

夜露にぬれる 森を抜けて 白いバルコニー あなたを見た すがるような瞳と

Never Ending Dream

懐かしい声がするよ 君は誰なんだろう? あの日置き去りにした 臆病な僕なのかい? 心のドアを君が叩く

恋人の歌がきこえる

Woman いつも その手のひらの上で 男は夢を 追いかけてるだけさ

DAYS GONE BY

Often in my memory I

涙くんさよなら

涙くんさよなら さよなら涙くん また会う日まで 君は僕の友達だ この世は悲しいことだらけ

この素晴らしき愛のために(ぶらり途中下車の旅 エンディングテーマ)

あの日青空がまぶしすぎて 周りが何にも見えなかった 夢中で夢を追いかけて来たけど いくつもの季節を通りすぎ

あなたに贈る愛の歌

あなたのために 星はきらめき あなたのために 想いは溢れる そんな気持ちを

G.S. I Love You -あの日の君へ-

あの日の歌 聞こえる 心躍らせたメロディ 時の隙間で煌めいてる 懐かしいメモリー

君に逢ったのはいつだろう

君に出逢ったのはいつだろう 彗星が近づいた夏 確かそうだよね 何故だろう懐かしい気がしたよ

倖せのかたち ~Send My Heart~

綺麗ごとの言い訳ばかり あなたは何を迷っているの あきらめない勇気がいつか あなたを変えてゆくよ

夏しぐれ (Live Version)

君の置き手紙 また読みかえし ふと見る外の雨 さよならしるして ふるえた文字が

Brave Love

Can You Hear Me? 聞こえるかい

19

土砂降りの街角で 君が車で連れ去られた 見知らぬ奴の助手席で 微笑む瞳 突き刺さる

白夜-byakuya-

どれだけ見つめていれば 想いは届くのだろう… 叶わぬ恋ほどに 涙が溢れてしまう

シュプレヒコールに耳を塞いで

哀しみ達が涙を連れてやって来た 忘れかけてた思い出 胸によみがえる 誰のせいでもないけれど

Shout

パーティー気分で一日気楽に過ごそうぜ 何もかも忘れてハチャメチャ騒ぎたい ストレスため込むだけハートは死んで行くさ 時にはメトロに乗ってメタルを聞いてみよう