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1958.10.1 リリース

「海猫の啼く波止場」の歌詞 春日八郎

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ふりがな
くずれた岸壁がんぺき あらなみ
さびれた波止場はとばにゃ 海猫うみねこばかり
おまえをった あのよるから
おれ恋人こいびとうみじゃなくなった
それにづいたは
出船でふね汽笛きてき
出船でふね汽笛きてきったあと

夕陽ゆうひにしょんぼり うかぶブイ
人待ひとまがおなは 海猫うみねこばかり
みなみった ハリケーンも
おれおもいほど れはしなかった
ひとりねむられず
甲板デッキんだよ
甲板かんぱんんだよ こいしさに

せつない痛手いたでに しみるかぜ
いっしょにくのは 海猫うみねこばかり
おまえはどこへ ったのか
おれのともしびは えてしまってた
むねきとめた
航海こうかい日記にっき
航海こうかい日記にっきかないで

うみねこのなくはとば/かすがはちろう

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曲名:海猫の啼く波止場 歌手:春日八郎

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