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「一秒の未来」の歌詞 松阪晶子

1994/6/17 リリース
作詞
佐藤純子
作曲
松坂晶子
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ガラスにうつった夕陽ゆうひ見上みあげて
呼吸こきゅうをすれば なつちかづく
だれもがいそいで なにこたえる?
わたし自分じぶんのこともからない

無邪気むじゃき日々ひびのすべてをててまで
れたいゆめは そう あるけれど

何処どこったらいいの?
この都市としはまだわたしまちじゃない
だれはなせばいいの?
この一秒いちびょう いたずらにぎるだけ

なつかしいかおがみんなあつまる…」
とどいたハガキ でもかえれない
やさしい気持きもちにそっとれると
こだわるすべて むねいた

あせる自分じぶんだれかのよろこびと
くらべてもそれは仕方しかたないけど

何処どこったらいいの?
この一秒いちびょう もう無駄むだにはしたくない
わらつづけていても
いていても わたしらしければいい

ゆめしんじていたい
この一秒いちびょう そう 未来みらいつくってる
わらつづけていても
いていても わたしらしければいい