いつもと違う朝 歌詞 松阪晶子 ふりがな付

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よみ:いつもとちがうあさ

いつもと違う朝 歌詞

松阪晶子

1994.6.17 リリース
作詞
佐藤純子 , 松坂晶子
作曲
松阪晶子
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あるでこの世界中せかいじゅうで一人ひとりぼっちのような
音おとも消きえる色いろも消きえる都会とかい
今いまはまだつかんでない憧あこがれが横切よこぎると
胸むねいっぱい涙なみだ溢あふれてくる

あてさえ無なく果はてなく続つづく とまどい胸むねに押おし込こんで
ありのまま生いきてこう自分じぶんを磨みがきながら

交差点こうさてんのど真まん中なか胸むねに花束はなたば抱かかえて
自信じしん持もって君きみは大丈夫だいじょうぶ 自分じぶんらしく輝かがやいて

白しろいシャツに描えがく夢ゆめもなぜかまだ書かけなくて
でも自分じぶんを裏切うらぎってもいない
きっと全すべての流ながれに無駄むだなことなどないよ
息いきを止とめて飛とび立たつ時とき待まつよ

ゴールなんか見みえなくたって 大人おとなになるまでの間あいだは
思おもうまましっかり流ながされず歩あるいて行いこう

きっと何なにかが変かわるさ いつか全すべてが変かわるさ
自信じしん持もって扉とびらを開ひらいて 眩まぶしい朝あさ拡ひろがるよ

交差点こうさてんのど真まん中なか胸むねに花束はなたば抱かかえて
自信じしん持もって君きみは大丈夫だいじょうぶ 自分じぶんらしく輝かがやいて

何なにかが変かわるさ いつか全すべてが変かわるさ
自信じしん持もって扉とびらを開ひらいて眩まぶしい朝あさ拡ひろがるよ

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曲名:いつもと違う朝 歌手:松阪晶子