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「半分の記憶(けやき坂46 2期生)」の歌詞 欅坂46

2018/3/7 リリース
作詞
秋元康
作曲
吉田司,村山シベリウス達彦
文字サイズ
よみがな
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ひとなみにさらわれて どこへられたか?
こんなきでいるのに きみのことを見失みうしなったよ
あとって 名前なまえんで はしまわったけれど
黄昏たそがれのこのまちにすべてまぎれてしまった

さよならか
ぼくのせいだ
些細ささいほころびに
こころかれて
わない

あい感情かんじょうわすれもの
きみはもうここにはいないんだ
おもすこしずつくずちてやみなか
想像そうぞうかなしみは きっとめることができただろう
まえ現実げんじつはただ自分じぶんめたくなる
きみは(ぼくを)ぼくは(きみを)わすれられるのかきたいんだ
半分はんぶん記憶きおく

やがてまちいろがつき よるはじまったころ
なぜか腹立はらだたしくて きみすこきらいになった
自分勝手じぶんかってで わがままぎて いきれないって
かげのないアスファルト 全部ぜんぶ 文句もんくした

あやまるか
きみのせいだ
ちいさな誤解ごかいから
二人ふたりもどれなくなった
あの場所ばしょまで

キスは情熱じょうねつさがしもの
ふいにったくちびる感触かんしょく
たがいの価値観かちかんおなじだってしんじてた
理屈りくつっぽいしあわせは たぶんつかむことができたけど
正直しょうじきなふしあわせ そう抵抗ていこうできなかった
キスは(過去かこを)キスは(未来みらい)かたっていたのかりたいんだ
半分はんぶん憂鬱ゆううつ

あい感情かんじょうわすれもの
きみはもうここにはいないんだ
おもすこしずつくずちてやみなか
想像そうぞうかなしみは きっとめることができただろう
まえ現実げんじつはただ自分じぶんめたくなる
きみは(ぼくを)ぼくは(きみを)わすれられるのかきたいんだ
半分はんぶん記憶きおく