雨と金木犀 歌詞 rem time rem time ふりがな付

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よみ:あめときんもくせい

雨と金木犀 歌詞

rem time rem time

2018.1.24 リリース
作詞
初鹿利佳
作曲
rem time rem time
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雨あめは止やまず 朝あさを迎むかえた
確たしかに香かおる オレンジの花はな

夜よるになればすべて消きえると
夢ゆめに溶とけた 幻まぼろしのよう

そんな時ときがくるまで
愛あいは消きえぬだろうか

「君きみがただそこにいてくれれば」
「君きみがただそこにいてくれれば」
なんて自分じぶんに言いい聞きかせながら
なくした愛あいにも気きづけなかった

言いいたいことは何なにもない
イヤホンで塞ふさいだ耳みみに
届とどくものはもう何なにもない
散ちらばったオレンジの花はな

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曲名:雨と金木犀 歌手:rem time rem time