ボクノキミ、キミノボク 歌詞 米倉利紀 ふりがな付

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よみ:ぼくのきみ、きみのぼく

ボクノキミ、キミノボク 歌詞

米倉利紀

2019.1.23 リリース
作詞
Toshinori Yonekura
作曲
Toshinori Yonekura
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見みえないふり、聞きこえないふり
ほんとは小ちいさな吐息といきさえ、心こころはいつも感かんじてるのに
そんな愛あいし方かたを教おしえてくれた あの日々ひびが僕ぼくを強つよくする

ふたりで、歩あるいた七里ヶ浜しちりがはま 潮風しおかぜの信号しんごう待まち
それぞれ、何なにを想おもうのか ただ思おもわせぶりなの?

まだ、半信半疑はんしんはんぎ 自問自答じもんじとうの恋こいは 波なみに遊あそばれて

気付きづかないふり、動どうじないふり
ほんとは小ちいさな瞬まばたきも、心こころはいつも感かんじてるのに
そんな愛あいし方かたを教おしえてくれた あの日々ひびが僕ぼくの背せを押おす

ひとりで、眠ねむれない夜よるに 見返みかえすフォトアルバム
寄より添そい、何なにを想おもうのか ただ思おもわせぶりなの?

抱だき寄よせて、抱だき締しめて ボクノキミになって キミノボクになる

見みえないふり、聞きこえないふり
ほんとは小ちいさな吐息といきさえ、心こころはいつも感かんじてるのに
そんな愛あいし方かたを教おしえてくれた あの日々ひびが僕ぼくを強つよくする

気付きづかないふり、動どうじないふり
ほんとは小ちいさな瞬まばたきも、心こころはいつも感かんじてるのに
そんな愛あいし方かたを教おしえてくれた あの日々ひびが僕ぼくの背せを押おす

見みえないふり、聞きこえないふり
ほんとは小ちいさな吐息といきさえ、心こころはいつも感かんじてるのに
そんな愛あいし方かたを教おしえてくれた あの日々ひびが僕ぼくを強つよくする

ふたりで、歩あるいた七里ヶ浜しちりがはま 誰だれにも言いわないでおこう...

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曲名:ボクノキミ、キミノボク 歌手:米倉利紀