1. 歌詞検索UtaTen
  2. Toshinori Yonekuraの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

Toshinori Yonekuraの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

159 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愛おしい日々

米倉利紀

恋だとか、愛だとか 胸に詰まった人生の欠片を 一つずつ見極めてゆく あなたに出逢うため

大切な日々

米倉利紀

俯いたまま、空の色も風の香りも感じないないあの頃 こんなに脆くて弱い自分と 向き合えた大切な日々だった 全てを投げ出してしまう前に

大人の階段

米倉利紀

今、大人の階段を上る 痛みを知ること、分かち合うこと また一つ、大人になるための課題 恐れないように、受け入れてくこと

THIS IS ME

米倉利紀

そんなに人の目気にして生きて、自分を愛せていますか? 所詮、人が作り上げた常識、本当の自由ってなんだろうね 無駄に律儀に生き過ぎてしまう なにか物足りない毎日の意味

距離

米倉利紀

今日より明日のあなたは 僕を手放せなくなるよ そして、昨日より今日のあなたから 僕は深く愛される

3秒前のKISS

米倉利紀

助手席から差し出すGUMも 向かい合わせの ねぇ、LUNCHも 待ち合わせで駆け寄る表情も 全部、全部

CHANCE

米倉利紀

やっと見つけたチャンスならば あまり、難しく考え過ぎず たった一度の人生を、がむしゃらに生きてみよう i'm

wishes come true

米倉利紀

単調な毎日、刺激なくて 愛想尽かしたくなる 無意味な不機嫌 順調な恋にも、悪影響で このままじゃ良くないでしょう…

薬指

米倉利紀

信じてた..... 二人の愛 何時かまた 寄りを戻すだろう 突然の電話「逢いたい.....」って言うから

strawberry cheese cake

米倉利紀

地下鉄に揺れながら 懐かしく想いに耽る 道に迷った僕等 突然の大雨 びしょ濡れで小走りに

ユルイ LIFE

米倉利紀

詰め込んだCLOSET全開にして 着古したお気に入りのT-SHIRTは 想い出と一緒に袖切り落として 新しいsTYleで着こなしてみるよ

消しゴム

米倉利紀

なにも恐れを知らず、描き続けた人生は 色とりどりの景色、消しゴムはない ふわりふわり慈しむ 青空に浮かぶ雲が

誇り

米倉利紀

向こう岸に見えるもの 届きそうで届かない理想と憧れ 羨んでしまうもの 悔しさに押し潰されてしまいそう

BODYGUARD

米倉利紀

どうしてそんな目で見るの? どうしてそんな優しいの? どうしてそんな頻繁に 僕、思い出してるの? なにも言わなくたって

僕と君の関係

米倉利紀

WOW WOW WOW 凍てついたconcrete jungleも悪くない

unconditional

米倉利紀

i belong to you, you

ズルイミカタ

米倉利紀

どうだっていいじゃん! わがままでいいじゃん! 女になって 彼奴をふっちまいなよ! 強引でいいじゃん!

that's the way life goes

米倉利紀

勝ち誇ったように主張するのは 無駄な知識曝け出すだけ 落ち着いた表情で意見すること 人を知れるだろう

アイシテル、ボクノモノ

米倉利紀

嘘もつくでしょう、隠しごとも 諦めないで、正直でいること 泣き叫ぶでしょう、落ち込むことも 諦めないで、素直でいること

vintage

米倉利紀

そう、あなたは言う 車で僕が通り過ぎたと 同じようにカフェの前に立つ あなたの姿を僕は見付けたんだ

lemon and banana pie

米倉利紀

好きなんだ、君の香り 波の数だけ言える、好きって 好きなんだ、君の香り 星の数だけ言える、好きって

why? -y-

米倉利紀

初めて待ち合わせた交差点君の姿を見付けてハザードを出して 助手席に乗り込む君の姿照れ隠しで"元気?"ってぎこちない俺 少し途切れ途切れの会話もファミレスの雑音が俺達を包む 日曜の午後、何か始まる...

likable

米倉利紀

to me..... you're like the

faith

米倉利紀

僕の夢 君の愛で抱きしめてくれる、温もりは キスするより 抱き合うより 大事な二人の約束になる

reason why

米倉利紀

早熟な子供だった 生意気な口を利いて 夢だらけ、恋だらけ 勝負好き 負けず嫌い

embrace

米倉利紀

抱き締めてるよ 抱き締めてるよ この愛で 君と君の現在 いつ、いつの日も

you got me in your hands

米倉利紀

惚けたイケナイ癖 君にはナイショの快楽 移り気な僕には 君の構えた強気が必要 本当は全部判ってるくせに

nothin' to lose

米倉利紀

nothin'to lose 「遊びにおいで!」 何でもない言葉に 僕への甘い気持ち

正直者が勝者

米倉利紀

ぶっ放してんだって 言いたいことやりたいこと 名の知れたKINGはね 限界知らず天辺掴むまで

言葉と音符

米倉利紀

言葉と音符の数だけ 僕との想い出をつくり 本気で好きになる少し前に 背を向けた僕がきっと正しいんだ