泣き笑いのエンジェル 歌詞 古市コータロー ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 古市コータロー
  3. 泣き笑いのエンジェル歌詞
よみ:なきわらいのえんじぇる

泣き笑いのエンジェル 歌詞

古市コータロー

2019.3.27 リリース
作詞
浅田信一 , せきけんじ
作曲
浅田信一
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
海辺うみべに続つづく道みち 夏なつの雲くも ハンドルを握にぎれば
タバコが煙けむいよと 窓まど開あけて 不機嫌ふきげん顔かおしてる

わがままだけど 優やさしい瞳ひとみ
かなうのなら 俺おれだけを見みつめて

抱だきしめるたび切せつなくて 悲かなしがらせてばかりだった
あの頃ころが今いま懐なつかしい

シャツを濡ぬらしてごめんねって 泣なき顔がおで微笑ほほえんだエンジェル
胸元むなもとがまだ乾かわかない

立たち昇のぼる陽炎かげろう 青あおい空そら FMが流ながれる
渋滞じゅうたいを抜ぬけたら すぐそこさ 潮しおの香かおりがする

気きまぐれだけど 無邪気むじゃきな心こころ
許ゆるされるなら 俺おれだけを信しんじて

髪かみを切きったお前まえにだって 気きが付ついてあげられなかった
今頃いまごろはそう誰だれかの女ひと

愛あいしてるけどさよならって 別わかれたきり戻もどらなかった
あの夏なつはもう帰かえらない

抱だきしめるたび切せつなくて 悲かなしがらせてばかりだった
あの頃ころが今いま懐なつかしい

シャツを濡ぬらしてごめんねって 泣なき顔がおで微笑ほほえんだエンジェル
胸元むなもとがまだ乾かわかない

泣き笑いのエンジェル / 古市コータロー の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:泣き笑いのエンジェル 歌手:古市コータロー