光の中に 歌詞 踊ってばかりの国 ふりがな付

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よみ:ひかりのなかに

光の中に 歌詞

踊ってばかりの国

2019.5.1 リリース
作詞
下津光史
作曲
下津光史
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ふりがな
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光ひかりの中なか薄うすく揺ゆれる 君きみの足音あしおとを数かぞえてる
雀すずめの群むれが旅立たびだつ 生いきてるうちに会あいましょうね
耳鳴みみなりの合図あいず待まってる 夜よると朝あさを繋つなぐ作業さぎょうで
コンクリートの中なか生いきてく テレビで海うみを眺ながめながら

君きみの声こえと、とても優やさしいこの場所ばしょを
時ときが経たっても忘わすれたくはないのよ

雲くもがいつの日ひも 同おなじ方ほうに流ながれるから
何度目なんどめの空そらだろう 影かげで遊あそぶ
光ひかりの中なかに 行いくのよ

ほらコーラの泡あわたまにプリズム あなたが話はなしてる顔かおを見みて
頷うなずいた時ときは目めを見みる 指ゆびの動うごきも追おいながら

寂さびしさとそれに伴ともなう幸しあわせを
時ときが経たっても忘わすれたくはないのよ

雲くもがいつの日ひも 同おなじ方ほうに流ながれるから
何度目なんどめの空そらだろう 影かげで遊あそぶ
光ひかりの中なかに 行いくのよ

君きみの心こころよ とても優やさしいその心こころ
時ときが経たっても忘わすれたくはないのよ

人ひとがいつの日ひも 同おなじ方ほうに流ながれるから
何度目なんどめの空そらだろう 影かげで遊あそぶ
光ひかりの中なかに… 君きみも連つれて
光ひかりの中なかに… 行いくのよ。
光ひかりの中なかに…
光ひかりの中なかに…

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曲名:光の中に 歌手:踊ってばかりの国

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