とっておきの季節 歌詞 楠瀬誠志郎 ふりがな付

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よみ:とっておきのとき

とっておきの季節 歌詞

楠瀬誠志郎

2019.6.26 リリース
作詞
並河祥太
作曲
楠瀬誠志郎
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海うみが見みえる 街まちを探さがす
君きみが呼よんでる 気きがする
砂すなの上うえで うたたねして
きっと夢ゆめをみてる
季節ときが いくつ 過すぎても
せつなすぎるときも
僕ぼくの中なかで 君きみの中なかで 変かわらない メロディー

君きみに会あえて とても よかったと思おもうよ
とっておきの 友達ともだちでいたいよ
君きみに会あえて ほんと よかったと思おもうよ
照てれるから 言いわない……

待まちぼうけの 恋こいをしたり
明日あしたが見みえないときでも
会あえなくても 思おもい出だせば
やさしくなれるから

何なにも望のぞまないけど
たった―つだけさ
君きみのままで 僕ぼくのままで 奏かなでたい メロディー

君きみに会あえて とても よかったと思おもうよ
心こころじゅうで 笑わらったり 泣ないたり
君きみに会あえて ほんと よかったと思おもうよ
これからも よろしく wu wu wu wu ……

君きみに会あえて とても よかったと思おもうよ
とっておきの 友達ともだちでいたいよ
君きみに会あえて ほんと よかったと思おもうよ
照てれるから 言いわない……

いつも きっと 一人ひとりきりじゃないさ
何処どこにいても 忘わすれないでほしい
君きみに会あえて ほんと よかったと思おもうよ
これからも ずっとさ……

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曲名:とっておきの季節 歌手:楠瀬誠志郎