光 歌詞 Fleur Rose 愛華 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. Fleur Rose 愛華
  3. 光歌詞
よみ:ひかり

光 歌詞

Fleur Rose 愛華

2020.8.26 リリース
作詞
Fleur Rose 愛華
作曲
Fleur Rose 愛華
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
すぐそばに光ひかり輝かがやいてる
希望きぼうの星ほし僕ぼくだけの

寂さびしげなその背中せなかを照てらす
守護しゅごをまとったその光ひかりは
嵐あらしの中なかで何なにより光ひかる
僕ぼくの心こころと通つうじ合あって

気きづいてるよその眩まばゆさ
君きみの祈いのり、願ねがいだって
温ぬくもりを感かんじて
今いま立たてる孤独こどくの戦場せんじょうに

君きみの笑顔えがおが僕ぼくを未来みらいへと誘さそう
たとえこの身みが空そらに落おちたとしても
僕ぼくはいつでも傍そばにいる誰だれよりも近ちかく
君きみを感かんじて君きみと歩あゆんでいきたい

乾かわいた心こころ消きえゆく意識いしき
覚悟かくごを決きめた時とき聞きこえた
声こえのする方ほうひたすら走はしる
手てを伸のばせば届とどきそうなのに

届とどかなくても響ひびいてる
どんどん大おおきくなるんだ
その思おもい胸むねに秘ひめ
もう一度いちど立たち上あがる勇気ゆうきに

選択肢せんたくしはいらない君きみが示しめしてくれる
希望きぼうに満みちた1つの道みちだけで良いい
歩あるいていこう君きみとならいける気きがする
光ひかりの先さきの新あたらしいあの世界せかいへ

君きみの笑顔えがおが僕ぼくを未来みらいへと誘さそう
たとえこの身みが空そらに落おちたとしても
僕ぼくはいつでも傍そばにいる誰だれよりも近ちかく
君きみを感かんじて君きみと歩あゆんでいきたい

光 / Fleur Rose 愛華 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:光 歌手:Fleur Rose 愛華