北列車 歌詞 市川由紀乃 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 市川由紀乃
  3. 北列車歌詞
よみ:きたれっしゃ

北列車 歌詞

市川由紀乃

2022.10.26 リリース
作詞
木下龍太郎
作曲
市川昭介
編曲
南郷達也
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
肩かたの雪ゆきさえ 払はらわずに
ホームで送おくる 影法師かげぼうし
たとえ嘘うそでも 行いくなよと
止とめる言葉ことばが 欲ほしかった
愛あいが叶かなわぬ あなたから
ひとり旅立たびだつ ああ 北きた列車れっしゃ

無理むりをするなと 髪かみを撫なで
くちづけだけの 雪ゆきの宿やど
後あとでどんなに 泣なこうとも
上あげて悔くいない 恋こいなのに
心残こころのこりの 想おもい出でが
いまは道連みちづれ ああ 北きた列車れっしゃ

窓まどに頬ほお寄よせ 振ふり向むけば
駅えきの灯ひ隠かくす 別わかれ雪ゆき
わざと苦くるしい 旅たびをして
あなた忘わすれる つもりです
春はるを捜さがしに 行いくよりも
冬ふゆを追おってく ああ 北きた列車れっしゃ

北列車 / 市川由紀乃 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:北列車 歌手:市川由紀乃