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市川由紀乃の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年10月20日

118 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雪恋華

市川由紀乃

作詞:石原信一

作曲:幸耕平

歌詞:愛することが なぜ罪になる 追われてふたりは 冬の旅 別れ言葉を

残侠子守唄

市川由紀乃

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:『今日日「寄らば大樹の陰」とかいう言葉が 巾をきかせているようでございます。 楽をしようとする心が、 人間をだめにするのじゃないでしょうか。』 北の風吹きゃ北をむき

めばり川

市川由紀乃

作詞:吉田旺

作曲:幸耕平

歌詞:恋が終って 夜が更けりゃ とまり木迷子の 眸が濡れる からかわないでよ

あなたがそばに

市川由紀乃

作詞:石原信ー

作曲:幸耕平

歌詞:静かな夜が来る 終りのベルが鳴る あなたがいた席も 明かりが消えてゆく 目を閉じつぶやくの

逢いたいなぁ

市川由紀乃

作詞:宮下康仁

作曲:五木ひろし

歌詞:どんなに 心 ふるえても あなたがいるから 歌えます

なごり歌

市川由紀乃

作詞:吉田旺

作曲:幸耕平

歌詞:オンボロロン ぼろぼろの ギター残して 行ったまま 帰らない

度胸花

市川由紀乃

作詞:下地亜記子

作曲:市川昭介

歌詞:丸い世間を 四角に生きて 人に抗う ヘソ曲がり 馬鹿と言わりょと

男人生待ったなし

市川由紀乃

作詞:松井由利夫

作曲:市川昭介

歌詞:気負いすぎれば はたかれる あまく見すぎりゃ 投げられる 勝つと思うな

緋牡丹博徒

市川由紀乃

作詞:渡辺岳夫

作曲:渡辺岳夫

歌詞:娘盛りを 渡世にかけて 張った体に 緋牡丹燃える 女の

湯の町エレジー

市川由紀乃

作詞:野村俊夫

作曲:古賀政男

歌詞:伊豆の山々 月あわく 灯りにむせぶ 湯のけむり あああ

織田信長

市川由紀乃

作詞:北村桃児

作曲:春川一夫

歌詞:生まれ育った此の日の本を 乱れ乱してなるものか 駒よいななけ信長の 鎧の胸に懸けた夢 征くは嵐の桶狭間

海峡岬

市川由紀乃

作詞:石原信一

作曲:幸耕平

歌詞:風が行くなと すすり泣く 波のしぶきが 引きとめる 海が荒れたら

名月浅太郎

市川由紀乃

作詞:水木れいじ

作曲:市川昭介

歌詞:一目見たさに 故郷に戻りゃ 昔ながらの 上州月夜 浮かれ囃しも

越前恋吹雪

市川由紀乃

作詞:下地亜記子

作曲:市川昭介

歌詞:吠えるよに 波が逆巻く 押しよせる 涙が凍る 日本海

お市の方

市川由紀乃

作詞:木下龍太郎

作曲:岡千秋

歌詞:琵琶湖のほとり 妻として 暮らした月日 幻か お市の春は

おんなの純情

市川由紀乃

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:あなたのそばに そばにいられたら わたしはどんなに 幸福でしょう きれいばかりが

一度でいいから

市川由紀乃

作詞:たかたかし

作曲:水森英夫

歌詞:おまえと呼ばれた うれしさに 熱い涙を かみしめる 一度でいいから

国定忠治

市川由紀乃

作詞:木下龍太郎

作曲:宮下健治

歌詞:(台詞) 「赤城の山も今夜を限り、生れ故郷の国定の村や、縄張りを捨て、国を捨て、 可愛い子分の手前達とも別れ別れになる道途だ。」 強い者だけ

最愛のひと

市川由紀乃

作詞:田久保真見

作曲:五木ひろし

歌詞:も一度逢えるならば 離しはしないと 幾度思っただろう 悔み続けてた 一番好きな人は

ペッパー警部

市川由紀乃

作詞:阿久悠

作曲:都倉俊一

歌詞:ペッパー警部 邪魔をしないで ペッパー警部 私たちこれから いいところ

細川ガラシャ

市川由紀乃

作詞:木下龍太郎

作曲:宮下健治

歌詞:散りぬべき時知りてこそ世の中の 花も花なれ人も人なれ きっと今度の 出陣が

雨と涙に濡れて

市川由紀乃

作詞:たかたかし

作曲:幸耕平

歌詞:夜の盛り場通り 傘もささないで 路地にかくれてひとり 私泣いてます 捨てた指輪が

桟橋時雨

市川由紀乃

作詞:木下龍太郎

作曲:岡千秋

歌詞:辛くなるから 見送らないで なんで言ったか 強がりを 出船濡らして…

昭和生まれの渡り鳥

市川由紀乃

作詞:仁井谷俊也

作曲:宮下健治

歌詞:四角四面の 世間とやらを 丸い笑顔で 生きられたなら 楽しじゃないか

牡丹雪

市川由紀乃

作詞:木下龍太郎

作曲:水森英夫

歌詞:愛を失くして 生きられるほど 私は強く ないのです 恋のなきがら

夢追い酒

市川由紀乃

作詞:星野栄一

作曲:遠藤実

歌詞:悲しさまぎらす この酒を 誰が名付けた 夢追い酒と あなたなぜなぜ

横笛物語

市川由紀乃

作詞:木下龍太郎

作曲:弦哲也

歌詞:なんで逢っては 呉れぬのですか 一目だけでも いいものを 男ごころの

小桜おせん

市川由紀乃

作詞:万城たかし

作曲:宮下健治

歌詞:(台詞) この桜吹雪 咲かすも散らすも お天道様次第でございます

懐かしいマッチの炎

市川由紀乃

作詞:阿久悠

作曲:幸耕平

歌詞:ああ 懐かしいあの時代 一本のマッチの炎の中に・・・ 月が雲間に隠れて

からたち日記

市川由紀乃

作詞:西沢爽

作曲:遠藤実

歌詞:こころで好きと 叫んでも 口では言えず ただあの人と 小さな傘を

濃姫

市川由紀乃

作詞:木下龍太郎

作曲:宮下健治

歌詞:敵となるなら お家のために 刺してみせます 夫さえ 嫁ぐこととは

浮世草

市川由紀乃

作詞:木下龍太郎

作曲:宮下健治

歌詞:過ぎた恋だと 笑っても 口と心は 裏表 憎い人ほど

おんな北港

市川由紀乃

作詞:木下龍太郎

作曲:水森英夫

歌詞:男の肩越し 窓越しに 一つ 二つ ホラ

淀君

市川由紀乃

作詞:木下龍太郎

作曲:本郷貞王

歌詞:親の仇の 情けに生きる 女哀しや 露の花 元は名もない

おもいで酒

市川由紀乃

作詞:高田直和

作曲:梅谷忠洋

歌詞:無理して飲んじゃ いけないと 肩をやさしく 抱きよせた あの人どうして

蝉しぐれ

市川由紀乃

作詞:阿久悠

作曲:幸耕平

歌詞:夏の日の 昼さがり 蝉しぐれ 聴きながら いとしい

人形の家

市川由紀乃

作詞:なかにし礼

作曲:川口真

歌詞:顔もみたくないほど あなたに嫌われるなんて とても信じられない 愛が消えたいまも ほこりにまみれた

瀬戸の花嫁

市川由紀乃

作詞:山上路夫

作曲:平尾昌晃

歌詞:瀬戸は日暮れて 夕波小波 あなたの島へ お嫁にゆくの 若いと誰もが

ねね太閤記

市川由紀乃

作詞:木下龍太郎

作曲:宮下健治

歌詞:城も取れます 男なら 器量ひとつで 戦国は 陰の苦労が

海峡の夜が明ける

市川由紀乃

作詞:池田充男

作曲:市川昭介

歌詞:可愛い 顔して なぜ泣くの ハンカチさしだす 見知らぬひとよ

東海渡り鳥

市川由紀乃

作詞:水木れいじ

作曲:市川昭介

歌詞:惚れた弱味か あの娘のあとを 追って風切る 東海道 泣くな相模の

鴨川の月

市川由紀乃

作詞:たきのえいじ

作曲:幸耕平

歌詞:紅を引く度 くちびるが あなた恋しと 淋しがる どうかお願い

なみだの桟橋

市川由紀乃

作詞:杉紀彦

作曲:市川昭介

歌詞:どこへ行くとも 言わないで 夜明けあの人 船の上 雨のデッキに

修羅の花

市川由紀乃

作詞:小池一雄

作曲:平尾昌晃

歌詞:死んでいた朝に とむらいの雪が降る はぐれ犬の遠吠え 下駄の音きしむ いんがなおもさ

絆坂

市川由紀乃

作詞:木下龍太郎

作曲:市川昭介

歌詞:あなたと流した 涙の数で 幸せ決まると 人は言う 離さないでね

好きになった人

市川由紀乃

作詞:白鳥朝詠

作曲:市川昭介

歌詞:さよならさよなら 元気でいてね 好きな二人は いつでも逢える たとえ別れて

真赤な太陽

市川由紀乃

作詞:吉岡治

作曲:原信夫

歌詞:まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

心かさねて

市川由紀乃

作詞:石原信一

作曲:幸耕平

歌詞:愛をください 小さな愛を 寒い心に 灯りをひとつ 今は冷たい

海峡氷雨

市川由紀乃

作詞:木下龍太郎

作曲:市川昭介

歌詞:明日の船でも いいはずなのに なんでこの手を 振りほどく 涙を見るのが

娘道成寺

市川由紀乃

作詞:木下龍太郎

作曲:弦哲也

歌詞:恋の「いろは」は 誰からも 習わなくても 覚えます 募る思いを

市川 由紀乃(いちかわ ゆきの、1976年1月8日 - )は、埼玉県さいたま市(旧・浦和市)出身の演歌歌手。本名・松村 真利(まつむら まり)。身長は170.5 cm、星座はやぎ座、血液型はA型。作曲家・市川昭介の門下で、「市川」も彼からもらった。所属レコード会社はキングレコード。所属事務所は芸映。 wikipedia