翳る夏の場 歌詞 崎山蒼志 ふりがな付

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よみ:かげるなつのば

翳る夏の場 歌詞

崎山蒼志

2023.8.9 リリース
作詞
崎山蒼志
作曲
崎山蒼志
編曲
崎山蒼志
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ちょうどいい 後悔こうかいなんてないかも
素晴すばらしい そうとっくに信しんじて
いたかった でも胸むねの内うちは
癒いえないね

ごめんね アンドロメダ銀河ぎんがも超こえて
寂さびしい部分ぶぶんは、そうどこか
放はなってしまったから

幻想げんそうみたいな感情かんじょう論ろん浮うかべて
愛憎あいぞう渦巻うずまく日常にちじょうに溶とけてくんだ

さよならオーロラ

君きみを見みてた 夏なつの終おわり
僕ぼくは少すこし 悲かなしくて
君きみを見みてた 夏なつの終おわり
僕ぼくは既すでに 悲かなしくて
悲かなしくて

君きみを見みてた 夏なつの終おわり
僕ぼくは少すこし 悲かなしくて
君きみを見みてた 夏なつの終おわり
僕ぼくは既すでに 悲かなしくて

君きみを見みてた 夏なつの兆きざし
視線しせん少すこし 冷つめたくて
君きみを見みてた 夏なつの終おわり
僕ぼくは既すでに

ちょうどいい 後悔こうかいなんてないかも
素晴すばらしい そうとっくに信しんじて
いたかった でも胸むねの内うちは
癒いえないね

Ride on 少すこし前まえの
言葉ことばの上うえで蹲うずくまっていたよ
Ride on 少すこし前まえの
言葉ことばの上うえで悩なやみ込こんでいたよ
Ride on 少すこし前まえの
言葉ことばの上うえで蹲うずくまっていたよ

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曲名:翳る夏の場 歌手:崎山蒼志