旅路のひとよ 歌詞 鶴岡雅義と東京ロマンチカ ふりがな付

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よみ:たびじのひとよ

旅路のひとよ 歌詞

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

2005.7.27 リリース
作詞
池田充男
作曲
鶴岡雅義
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いまごろ君きみは 夜明よあけの船ふねか
迎むかえにゆくのを 待まちきれないで
はるばる女おんなの ひとり旅たび
ああ 愛あいする言葉ことばの 手紙てがみさえ
一年いちねんも途絶とだえてた 小樽おたるのひとよ

短みじかい秋あきが また来くると云いう
淋さびしい君きみの こころが解わかる
あれから どうして いたんだろう
ああ ふるえているよな 星空ほしぞらに
なつかしい横顔よこがおが 消きえては浮うかぶ

許ゆるしておくれ いままで一人ひとり
つめたい風かぜに 泣なかせた僕ぼくを
日昏ひぐれのホームで 逢あえたなら
ああ 燃もえてるこの手てに 抱だきしめて
変かわらない真心まごころの くちづけしよう

旅路のひとよ / 鶴岡雅義と東京ロマンチカ の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/03/10 03:39

恋というものは何と近く何と遠いものであろうか・・愛が近いほど待ちきれず・・遠く旅立つ・・恋しさに泣き、淋しさに揺れる横顔が・・遠い星空に消えては浮かぶ・・燃える恋とは・・遥かなる恋とわ・・

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曲名:旅路のひとよ 歌手:鶴岡雅義と東京ロマンチカ