雨の港 歌詞 大川栄策 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 大川栄策
  3. 雨の港歌詞
よみ:あめのみなと

雨の港 歌詞

大川栄策

1994.11.21 リリース
作詞
たかたかし
作曲
遠藤実
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
別わかれりゃ他人たにんのはずなのに
からだがあの人ひとおぼえてる
お酒さけくち紅べに港みなとの酒場さかば
雨あめの降ふる夜よは恋こいしくて
だめね女おんなはひとりじゃ眠ねむれない

やさしく抱だかれたあの夜よるの
着物きもので今夜こんやも酒さけをつぐ
霧笛むてきほつれ毛げ東京とうきょうなまり
わかれ演歌えんかに泣なけてくる
酔よえばつらいわむかしにまた戻もどる

あれほど怨うらんだ人ひとなのに
いいことばかりを数かぞえてる
涙なみだため息いき哀愁あいしゅうみなと
船ふねでゆく人ひとかえる人ひと
明日あすは私わたしにいい夢ゆめつれて来こい

雨の港 / 大川栄策 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/02/28 02:45

あの人を思ってあの日の着物で酒を注いでいるが、出船入船かえり船・・あの人は帰らない。肌が覚えたあの人に映す鏡の薄化粧・・・

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:雨の港 歌手:大川栄策