大川栄策の歌詞一覧

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大川栄策の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2022年6月27日

117 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さざんかの宿

大川栄策

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

歌詞:くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても愛しても

男の喝采

大川栄策

作詞: 秋浩二

作曲: 筑紫竜平

歌詞:空を見上げりゃ 雲ひとつ 風に吹かれ 流れて ゆく俺さ

目ン無い千鳥

大川栄策

歌詞:目ン無い千鳥の高島田 見えぬ鏡にいたわしや 曇る今宵の金屏風 誰のとがやら罪じゃやら

刑事

大川栄策

作詞: 篠田武雄

作曲: 古賀政男

歌詞:人間ドラマの東京に 刑事と呼ばれて今日もまた 事件の現場に飛んでいく 都民の平和願いつつ 誇りは高しわれらは刑事

はぐれ舟

大川栄策

作詞: 志賀大介

作曲: 伊藤雪彦

歌詞:今日も誰かが 泣いている 泣けば涙の 川になる 荷物降ろした

浪花ことぶき

大川栄策

作詞: もず唱平

作曲: 大谷明裕

歌詞:所帯を持ったその年に 連れ合い亡くし 早や二タ昔 明日娘が嫁ぎます 見せてあげたい

大川栄策

歌詞:つれて行けない 別れのつらさ 駅灯に背を向け ひとり泣く女 赤いコートに

忍ぶの乱れ

大川栄策

歌詞:口紅を拭った さくら紙 花が咲いてる 畳のすみに 誘いあう

思い出の記

大川栄策

作詞: 古賀政男

作曲: 古賀政男

歌詞:ああ思い出は 懐かしく ふるさと恋て 訪ぬれば 親同朋は

くちなし有情

大川栄策

歌詞:恋と呼ぶには まだ幼くて 友と呼ぶには 辛かった ああくちなしの

昭和浪漫~第二章~

大川栄策

歌詞:風に追われるように街を歩いてる 痩せた野良犬も見かけなくなった 路地の屋台で聴いた ギター流し歌 そんな風情もまた

男って辛いよな

大川栄策

作詞: 鳥井実

作曲: 松浦孝之

歌詞:逢いたかったと 手を握る 男同士の 目に涙 炉端囲んで

江差・追分・風の街

大川栄策

作詞: 遠藤実

作曲: 遠藤実

歌詞:江差追分 ながれる町は 風も尺八 ヒュル ヒュル

風の宿

大川栄策

歌詞:火の粉散らして 舞いあがる 篝火切ない 薪能 あなた思えば

旅の月

大川栄策

歌詞:酒場の小窓に 浮かんだ月が 故郷の空に 遠ざかる 途中下車した

港の恋唄

大川栄策

作詞: 野村俊夫

作曲: 古賀政男

歌詞:港日暮れて そぼ降る雨に むせぶ汽笛よ 誰を呼ぶ 君の船かと

影を慕いて

大川栄策

作詞: 古賀政男

作曲: 古賀政男

歌詞:まぼろしの 影を慕いて 雨に日に 月にやるせぬ 我が想い

恋吹雪

大川栄策

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

歌詞:あなたが浴びる湯の音が せせらぎみたいに 聴こえます ゆきずりのゆきずりの ああ夢一夜

港雨

大川栄策

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

歌詞:下駄で小走り 手を振る女 やがて港に 船が着く 霧雨

酒は涙か溜息か

大川栄策

歌詞:酒は涙か 溜息か こころのうさの 捨てどころ

絆川

大川栄策

歌詞:あなたとこの世で 逢うために 生まれてきたよな 気がします 人目を忍んだ

男泣かせの雨が降る

大川栄策

作詞: 小山内圭

作曲: 筑紫竜平

歌詞:夢に弾かれ やけ酒に 世渡り下手を 嘆く俺 陰に日向に

愛染川

大川栄策

作詞: 山田孝雄

作曲: 弦哲也

歌詞:啼いているやら 山鳥の 声に緑の 霧化粧 瀬音調べる

舞酔い雪

大川栄策

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

歌詞:忘れていたのに 諦めたのに 今頃なぜに めぐり逢う 憎いいとしい

酔いぐれすずめ

大川栄策

歌詞:暖簾を潜れば 頑固なオヤジがまたひとり 肴はあぶった 痩せてる竹輪 熱燗徳利

路傍の花

大川栄策

歌詞:酒場ぐらしの 路傍の花に 幸せ運ぶ 季節はないの あなたがくれた

面影しぐれ

大川栄策

作詞: 筑紫竜平

作曲: 筑紫竜平

歌詞:風が呼ぶのか おまえの声か 知らぬ他国の 夜の雨 別れも言えず

高山の女

大川栄策

歌詞:浅葱色した 紬が似合う どこか淋しい ひとだった あなたの胸で

雨の永東橋

大川栄策

歌詞:雨の永東橋は 思い出ばかり 傘をさしだす 人もない 心がわりは

おんな川

大川栄策

作詞: 白鳥園枝

作曲: 市川昭介

歌詞:情けの川が あるならば おぼれてみたい この私 どうせ

泣かせ雨

大川栄策

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 孫夕友

歌詞:まるでお前の 涙のような 雨が酒場の 窓に降る 陰に日向に

稲妻

大川栄策

歌詞:雨が来そうと 窓にもたれて つぶやく女の 背中の薄さ 夢をおまえに

夢芝居

大川栄策

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

歌詞:恋のからくり 夢芝居 台詞ひとつ 忘れもしない 誰のすじがき

無法松の一生(度胸千両入り)

大川栄策

歌詞:小倉生まれで 玄海育ち 口も荒いが 気も荒い 無法一代

湯の町エレジー

大川栄策

作詞: 野村俊夫

作曲: 古賀政男

歌詞:伊豆の山々 月あわく 灯りにむせぶ 湯のけむり ああ

炎の螢

大川栄策

歌詞:罪を承知の 恋だけど ついてゆきたい どこまでも あなたひとりが

恋の旅路

大川栄策

作詞: 筑紫竜平

作曲: 筑紫竜平

歌詞:恋の旅路は 思い出抱いて ひとり彷徨う 夜霧の街よ 港桟橋

未練なんだぜ

大川栄策

歌詞:ひたひたと降る雨の 雨のごとくに 狂おしくしのびよる 面影よ 未練なんだぜ

裏町しぐれ

大川栄策

作詞: 白鳥園枝

作曲: 高峰山

歌詞:世間の噂を 気にして生きて 幸せやれない このつらさ ああ

愛炎

大川栄策

作詞: 秋浩二

作曲: 筑紫竜平

歌詞:辛い別れに 泣いたって わたしは あなたを 小指の先まで

木枯紋次郎

大川栄策

作詞: 芥川隆行

作曲: 古賀政男

歌詞:縞の合羽が 越え行く峠 後姿が きにかかる 口の楊枝が

わかれ港町

大川栄策

歌詞:このまま別れてしまうには はかなすぎるよ 淋しすぎるよ 一日のばしの わかれ港町

泣きむし蛍

大川栄策

作詞: 藍川由那

作曲: 筑紫竜平

歌詞:一夜待つ身も 長いのに 七夜逢えなきゃ 死んだも同じ 私は蛍…

桟橋

大川栄策

歌詞:泣いてくれるな おまえが流す 別れの涙に おれも泣けてくる 雨降る桟橋

男の火花

大川栄策

作詞: 秋浩二

作曲: 筑紫竜平

歌詞:空に轟く 触れ太鼓 燃やす闘志は 男の火花 裸一貫

一途な女

大川栄策

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

歌詞:肩が寒けりゃ 体を寄せな 夢が欲しけりゃ 瞼をとじろ 町のはずれの

三日月物語

大川栄策

作詞: 秋浩二

作曲: 筑紫竜平

歌詞:男と女のちぎりは 三日夜通いが定めやら 白い朝露消えたって 愛はどこまでどこまで消えない あー恋の名残に舞い散る桜

昭和放浪記

大川栄策

作詞: 志賀大介

作曲: 伊藤雪彦

歌詞:泣いて渡った 橋もある 酔って溺れた 川もある 過ぎた月日を

あの日の君を恋うる歌

大川栄策

歌詞:あの日の君に 逢えるなら いのちを惜しむ 俺じゃない くちなし匂う

十六夜月

大川栄策

作詞: 麻ことみ

作曲: 四方章人

歌詞:そっとうなじに 手をやれば あなたの匂い こぼれます 優しく抱かれた

大川 栄策(おおかわ えいさく、1948年10月30日 - )は、日本の演歌歌手である。本名は荒巻 逸造(あらまき いつぞう)。 大川栄策音楽事務所所属。血液型はA型。 wikipedia