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大川栄策の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年5月6日

115 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋の旅路

大川栄策

作詞:筑紫竜平

作曲:筑紫竜平

歌詞:恋の旅路は 思い出抱いて ひとり彷徨う 夜霧の街よ 港桟橋

北の慕情

大川栄策

作詞:星野哲郎

作曲:山口ひろし

歌詞:にぎりつぶした 別れの手紙 北の涯てまで 連れてきた 白いフェリーの

さざんかの宿

大川栄策

作詞:吉岡治

作曲:市川昭介

歌詞:くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても愛しても

小諸情歌

大川栄策

作詞:高田ひろお

作曲:徳久広司

歌詞:都会の水のしょっぱさに 泣いて いないか 妹よ もしも暮らしに

はぐれ舟

大川栄策

作詞:志賀大介

作曲:伊藤雪彦

歌詞:今日も誰かが 泣いている 泣けば涙の 川になる 荷物降ろした

あなたに生きる

大川栄策

作詞:白鳥園枝

作曲:市川昭介

歌詞:命までもと あなたにほれて 燃えた私が 馬鹿でした どんなときにも

丘を越えて

大川栄策

作詞:島田芳文

作曲:古賀政男

歌詞:丘を越えて 行こうよ 真澄の空は 朗らかに晴れて 楽しい心

湯の町エレジー

大川栄策

作詞:野村俊夫

作曲:古賀政男

歌詞:伊豆の山々 月あわく 灯りにむせぶ 湯のけむり ああ

夜霧の再会橋

大川栄策

作詞:水木かおる

作曲:市川昭介

歌詞:ここでおまえと 別れたときは うしろ姿が はずんで消えた しあわせばかりと

一途な女

大川栄策

作詞:松井由利夫

作曲:岡千秋

歌詞:肩が寒けりゃ 体を寄せな 夢が欲しけりゃ 瞼をとじろ 町のはずれの

影を慕いて

大川栄策

作詞:古賀政男

作曲:古賀政男

歌詞:まぼろしの 影を慕いて 雨に日に 月にやるせぬ 我が想い

青春日記

大川栄策

作詞:佐藤惣之助

作曲:古賀政男

歌詞:初恋の 涙にしぼむ 花びらを 水に流して 泣きくらす

目ン無い千鳥

大川栄策

作詞:サトウハチロー

作曲:古賀政男

歌詞:目ン無い千鳥の高島田 見えぬ鏡にいたわしや 曇る今宵の金屏風 誰のとがやら罪じゃやら

麗人の歌

大川栄策

作詞:西條八十

作曲:古賀政男

歌詞:夢はやぶれて 花嫁人形 華美な袂が 恥かしや 覚めて浮世の

昭和浪漫~第二章~

大川栄策

作詞:オオガタミヅオ

作曲:オオガタミヅオ

歌詞:風に追われるように街を歩いてる 痩せた野良犬も見かけなくなった 路地の屋台で聴いた ギター流し歌 そんな風情もまた

愛染川

大川栄策

作詞:山田孝雄

作曲:弦哲也

歌詞:啼いているやら 山鳥の 声に緑の 霧化粧 瀬音調べる

刑事

大川栄策

作詞:篠田武雄

作曲:古賀政男

歌詞:人間ドラマの東京に 刑事と呼ばれて今日もまた 事件の現場に飛んでいく 都民の平和願いつつ 誇りは高しわれらは刑事

江差・追分・風の街

大川栄策

作詞:遠藤実

作曲:遠藤実

歌詞:江差追分 ながれる町は 風も尺八 ヒュル ヒュル

あばれ舟唄

大川栄策

作詞:吉岡治

作曲:市川昭介

歌詞:呼んでいる 呼んでいる 俺を呼んでいる 風が吹く 風が吹く

舞酔い雪

大川栄策

作詞:吉岡治

作曲:市川昭介

歌詞:忘れていたのに 諦めたのに 今頃なぜに めぐり逢う 憎いいとしい

みれん雨

大川栄策

作詞:里村龍一

作曲:叶弦大

歌詞:悪い男でも 別れて見れば みれんこぼれる 女の涙 酔わせて下さい

わかれ港町

大川栄策

作詞:水木かおる

作曲:市川昭介

歌詞:このまま別れてしまうには はかなすぎるよ 淋しすぎるよ 一日のばしの わかれ港町

雨の港

大川栄策

作詞:たかたかし

作曲:遠藤実

歌詞:別れりゃ他人のはずなのに からだがあの人おぼえてる お酒くち紅港の酒場 雨の降る夜は恋しくて だめね女はひとりじゃ眠れない

雪ノ花

大川栄策

作詞:たかたかし

作曲:筑紫竜平

歌詞:人並みの しあわせは とうの昔に 捨てました いいのあなたが

あの日の君を恋うる歌

大川栄策

作詞:水木れいじ

作曲:伊藤雪彦

歌詞:あの日の君に 逢えるなら いのちを惜しむ 俺じゃない くちなし匂う

無法松の一生(度胸千両入り)

大川栄策

作詞:高橋掬太郎

作曲:古賀政男

歌詞:小倉生まれで 玄海育ち 口も荒いが 気も荒い 無法一代

望郷恋唄

大川栄策

作詞:里村龍一

作曲:伊藤雪彦

歌詞:風にちぎれる 浮き雲見れば 北のふるさと あの町恋し 遠くなるほど

思い出の記

大川栄策

作詞:古賀政男

作曲:古賀政男

歌詞:ああ思い出は 懐かしく ふるさと恋て 訪ぬれば 親同朋は

旅の月

大川栄策

作詞:幸田りえ

作曲:桧原さとし

歌詞:酒場の小窓に 浮かんだ月が 故郷の空に 遠ざかる 途中下車した

湯の町しぐれ

大川栄策

作詞:吉岡治

作曲:市川昭介

歌詞:ひとり旅路の にが酒よりも さぞや つらかろ 浮かれ酒

女のグラス

大川栄策

作詞:白鳥園枝

作曲:市川昭介

歌詞:お酒はあんまり 飲めないけれど あなたの情けに 酔いたい私 やさしい背中に

夫婦物語

大川栄策

作詞:秋浩二

作曲:筑紫竜平

歌詞:辛いばかりが 人生じゃない 待てば花咲く 春が来る ふる雪

おとこの酒よ

大川栄策

作詞:喜多條忠

作曲:原譲二

歌詞:なんだかんだと いいながら よくぞ今日まで 生きてきた 酒はうまいな

裏町酒場

大川栄策

作詞:さいとう大三

作曲:竜鉄也

歌詞:雨にぬれてる 赤い灯が 俺にゃ似合いの 裏町酒場 泣いているのか

夢もどき

大川栄策

作詞:志条院公義..

作曲:張旭朝

歌詞:愛してないのに 優しさだけで 抱いたのでしょうと うつむくお前 思わずなぐった

夢の露

大川栄策

作詞:荒木とよひさ

作曲:聖川湧

歌詞:この手につかめぬ 幸福ならば 虹のかからぬ あすなし人よ あなたに抱かれる

雪国本線

大川栄策

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:哀しみを捨てにゆく そんな旅路なら 雪国本線 ひとりの夜汽車 あなた

面影しぐれ

大川栄策

作詞:筑紫竜平

作曲:筑紫竜平

歌詞:風が呼ぶのか おまえの声か 知らぬ他国の 夜の雨 別れも言えず

十六夜月

大川栄策

作詞:麻ことみ

作曲:四方章人

歌詞:そっとうなじに 手をやれば あなたの匂い こぼれます 優しく抱かれた

男の純情

大川栄策

作詞:佐藤惣之介

作曲:古賀政男

歌詞:男いのちの 純情は 燃えてかがやく 金の星 夜の都の

寒椿

大川栄策

作詞:たかたかし

作曲:市川昭

歌詞:越後湯の里 山間の 川の瀬音に 目を濡らす 人を恋して

雨の永東橋

大川栄策

作詞:チョンウンイ..

作曲:南国人

歌詞:雨の永東橋は 思い出ばかり 傘をさしだす 人もない 心がわりは

酔いぐれすずめ

大川栄策

作詞:荒木とよひさ

作曲:杉本真人

歌詞:暖簾を潜れば 頑固なオヤジがまたひとり 肴はあぶった 痩せてる竹輪 熱燗徳利

湯の町月夜

大川栄策

作詞:仁井谷俊也

作曲:原譲二

歌詞:惚れているから 身をひきますと わずか二行の 置手紙 噂たずねる

おんな川

大川栄策

作詞:白鳥園枝

作曲:市川昭介

歌詞:情けの川が あるならば おぼれてみたい この私 どうせ

沈丁花

大川栄策

作詞:田久保真見

作曲:桧原さとし

歌詞:きっとおまえは 待っていてくれると 今もどこかで 信じてるのさ 遠いあの日の

名残りの桜

大川栄策

作詞:麻こよみ

作曲:杉本眞人

歌詞:名残りの桜が はらはらと 寄り添う肩に 降りしきる 別れたくない

港雨

大川栄策

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:下駄で小走り 手を振る女 やがて港に 船が着く 霧雨

新道

大川栄策

作詞:松井由利夫

作曲:筑紫竜平

歌詞:天は一つよ 道理も一つ 筋目区別の 一里塚 後生大事に

くちなし有情

大川栄策

作詞:石本美由起

作曲:甲斐靖文

歌詞:恋と呼ぶには まだ幼くて 友と呼ぶには 辛かった ああくちなしの

大川 栄策(おおかわ えいさく、1948年10月30日 - )は、日本の演歌歌手である。本名は荒巻 逸造(あらまき いつぞう)。 大川栄策音楽事務所所属。血液型はA型。 wikipedia