流星夜 歌詞 森山良子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 森山良子
  3. 流星夜歌詞
よみ:りゅうせいよる

流星夜 歌詞

森山良子

2001.1.1 リリース
作詞
松井五郎
作曲
森山良子
  • 試聴
  • お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
そこが何処どこらないのに
ほしはなぜに なつかしいの
にぎりしめてくれたから
つたうものが わかりますか

夜空よぞらせんいて
ときむすかわわた
だれめたことでしょうか
ふたりはそう めぐりえた

ながれるまま ながれるまま
はじめておな明日あす
さぁ きましょう

さびしささえ いとしいほど
あなたはなぜ あたたかいの
あなたはなぜ あたたかいの

しあわせだけ いかけても
こころはただ くちをつぐむ
ときにつらく くるしむこと
たぶんそれで あいなのです

ながれるまま ながれるまま
かたゆめを ひとつにつないで
さぁ どこまでも

このそらから 見下みおろすまち
ふたりはいま どんなひかり
ひとりぼっちで まれたのは
あなたにうためなのでしょう
あなたにうためなのでしょう

流星夜 / 森山良子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角30文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※誹謗中傷はご遠慮ください。
  • ※ひとつの音楽・歌詞につき1回のみ投稿できます。
  • ※投稿の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:流星夜 歌手:森山良子