海まで 歌詞 kobore ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. kobore
  3. 海まで歌詞
よみ:うみまで

海まで 歌詞

kobore

2021.6.9 リリース
作詞
佐藤赳
作曲
kobore
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
眩まぶしい光ひかりと揺ゆれる 洗濯物せんたくものみたいな
優やさしい歌うたを歌うたえるようになりたいな

僕ぼくが隣となりにいなくたって 海岸線かいがんせんみたいな
まるで隣となりにいるような歌うたを歌うたいたい

自転じてん車しゃに乗のって僕ぼくはまた 君きみの涙なみだを掬すくいに
あの場所ばしょへ行いくんだ
今度こんどは溢あふれてしまう前まえに 引ひき返かえしてしまう前まえに
自転じてん車しゃに乗のって僕ぼくはまた 色いろが変かわってしまう前まえに
手てを握にぎるんだ
今度こんどはちゃんと 今度こんどはちゃんと
君きみに歌うたわなくちゃな

カーテンの隙間すきまから漏もれる 月明つきあかりみたいな
寄より添そえる歌うたを歌うたえるようになりたいな

見みたら二に度どと忘わすれられない 茜あかねの黄昏時たそがれどきみたいな
いつも思おもい出だせるような歌うたを歌うたいたい

自転じてん車しゃに乗のって僕ぼくはまた 君きみの涙なみだを掬すくいに
あの場所ばしょへ行いくんだ
今度こんどは溢あふれてしまう前まえに 引ひき返かえしてしまう前まえに
自転じてん車しゃに乗のって僕ぼくはまた 色いろが変かわってしまう前まえに
手てを握にぎるんだ
今度こんどはちゃんと 今度こんどはちゃんと
君きみに歌うたわなくちゃな

同おなじ形かたちは一ひとつもない
寄よせては返かえす波なみのように
全部ぜんぶ大事だいじにできたら君きみはもっと笑わらってくれてたのかな
洗濯物せんたくものはいつか乾かわいて 海岸線かいがんせんもいつか途絶とだえて
月明つきあかりもいつか消きえていって
黄昏時たそがれどきも夜よるに変かわっていくのでしょう

自転じてん車しゃに乗のって僕ぼくはまた 君きみの涙なみだを掬すくいに
あの場所ばしょへ行いくんだ
今度こんどは溢あふれてしまう前まえに 引ひき返かえしてしまう前まえに
自転じてん車くるまに乗のって僕ぼくはまた 色いろが変かわってしまう前まえに
手てを握にぎるんだ
今度こんどはちゃんと 今度こんどはちゃんと
君きみに歌うたわなくちゃな 君きみと歌うたわなくちゃ

海まで / kobore の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:海まで 歌手:kobore