闘 魂 歌詞 村田英雄 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 村田英雄
  3. 闘 魂歌詞
よみ:とう たましい

闘 魂 歌詞

闘 魂 歌詞

村田英雄

1970.5.1 リリース
作詞
川内康範
作曲
猪俣公章
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード

わが身みつねって
他人たにんの痛いたさ

自分じぶんが転ころんで
はじめてわかる

死しぬほど好すきな女おんなでさえ

こころで抱だいて
突つきはなし

冷つめたい涙なみだを七色なないろの
虹にじに色彩いろどる時ときもある

やるぞと言いわずに
黙だまってやって

他人たにんには見みせない闘たたかう心こころ

たとえば女房子供にょうぼうこどもでも
見みせてはならぬ悲かなしみは

男おとこだ笑わらって守まもりぬき
かくれ涙なみだの時ときもある

いつかは死しぬる
この身みだけれど

めったなことでは
散ちらしちゃならぬ

だからといって欲よくのため
こころを汚よごしてなんになる

やる時ときゃやるんだ
ひとりでも
命投めいなげ出だす時ときもある

闘 魂 / 村田英雄 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:闘 魂 歌手:村田英雄