キミノミライ 歌詞 慈光 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 慈光
  3. キミノミライ歌詞
よみ:きみのみらい

キミノミライ 歌詞

慈光

2017.12.7 リリース
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
人ひとは悲かなしい生いき物ものでしょうか?
狂くるってるのは世よの中なかでしょうか?
自みずから望のぞんだ物ものを得えたら
飽あきたおもちゃを見みつめるような
目めをして見上みあげた空そらには
何なにがあったと言いうのだろう
望のぞんで歩あるいた道みちが
今立いまたってるその場所ばしょとでも
言いうのだろうか
いつだって僕達ぼくたちは描えがいてきた物ものが
あっただろう
その地図ちずを何度なんども破やぶり捨すてて
きたんだろう
それでもその手てに残のこってる
物ものはなんですか?
それは君きみだけが知しってる
誰だれも知しらない君きみの未来みらいさ
不可能ふかのうとか可能かのうかどうかなんてさ
やってみなけりゃ
わからないだろうって
頭あたまでわかってる深ふかいとこ滾たぎってる
あとは踏ふみ出だす勇気ゆうきだけだよ
何なにしても何なにしても
うまく行いかない事こともあるだろう
どうしてもどうしても
意気地いくじが出でない時ときもあるだろう
見みてごらん振ふり返かえった先さきに
続つづいてるもの
あの足跡あしあとは君きみのものそうやって
進すすんできたんだよ
君きみが見みてきた世界せかいは
そんなに暗闇くらやみだったのかい
輝かがやいた未来みらいを
まだ見みた事ことは無ないのかい
無ないのなら僕ぼくが今無条件いまむじょうけんで
照てらしてあげるよ
ほら君きみのその手てを伸のばしておくれよ
いつだって僕達ぼくたちは
描えがいて来きたものがあったから
その地図ちずの最短距離さいたんきょりばかり
気きにしていたんだろう
そろそろ気付きづいたでしょ?
道みちは幾いくらでもあるよ
ルートは君きみだけが知しってる
誰だれも知しらないキミノミライさ

キミノミライ / 慈光 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:キミノミライ 歌手:慈光