冬の花 歌詞 宮本浩次 ドラマ 後妻業 主題歌 ふりがな付

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よみ:ふゆのはな

冬の花 歌詞 ドラマ 後妻業 主題歌

宮本浩次

2019.1.22 リリース
作詞
宮本浩次
作曲
宮本浩次
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いずれ花はなと散ちる わたしの生命いのち
帰かえらぬ時とき 指ゆびおり数かぞえても
涙なみだと笑わらい 過去かこと未来みらい
引ひき裂さかれしわたしは 冬ふゆの花はな

あなたは太陽たいよう わたしは月つき
光ひかりと闇やみが交まじり合あわぬように
涙なみだにけむる ふたりの未来みらい
美うつくしすぎる過去かこは蜃気楼しんきろう

旅たびみたいだね
生いきるってどんな時ときでも
木枯こがらしの中なか ぬくもり求もとめ 彷徨さまよう

泣なかないで わたしの恋心こいごころ
涙なみだは“お前まえ"にはにあわない
ゆけ ただゆけ いっそわたしがゆくよ
ああ 心こころが笑わらいたがっている

なんか悲かなしいね 生いきてるって
重かさねし約束やくそく あなたとふたり
時ときのまにまに たゆたいながら
涙なみだを隠かくした しあわせ芝居しばい

さらば思おもい出でたちよ
ひとり歩あるく摩天楼まてんろう
わたしという名なの物語ものがたりは 最終章さいしゅうしょう

悲かなしくって泣ないてるわけじゃあない
生いきてるから涙なみだが出でるの
こごえる季節きせつに鮮あざやかに咲さくよ
ああ わたしが 負まけるわけがない

泣なかないで わたしの恋心こいごころ
涙なみだは“お前まえ"にはにあわない
ゆけ ただゆけ いっそわたしがゆくよ
ああ 心こころが笑わらいたがっている

ひと知しれず されど誇ほこらかに咲さけ
ああ わたしは 冬ふゆの花はな

胸むねには涙なみだ 顔かおには笑顔えがおで
今日きょうもわたしは出でかける

冬の花 / 宮本浩次 の歌詞へのレビュー

女性

ゆあ

2024/10/24 13:30

いいきききききききききききききょょょょょょょょょょょくくくくくくくくくく

男性

拓也

2023/11/22 18:45

サビしか知らなかったけど、全部聞いたらただの神曲だったぜ!!すごいぜ!浩次!

女性

痛い奴。

2022/12/17 14:15

あなたのその胸なあああああああああああああああかああああああああ

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曲名:冬の花 歌手:宮本浩次