1. 歌詞検索UtaTen
  2. 小倉めぐみの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

小倉めぐみの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

47 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

シンデレラ城への長い道のり

南野陽子

あんまり空が青くて 二人ともはしゃぎ過ぎたの ターミナルからバスを待たずに 歩き出した そろそろ一時間なの

はいからさんが通る

南野陽子

朝もやに けむってる 運命のわかれ道 あなたに 出逢ってしまって

楽園のDoor(スケバン刑事 ED)

南野陽子

陽だまりの 窓辺から 凍える街並 見下ろすの 淋しさも

過去の人

SMAP

すごく悩んだんだけどね サヨナラにしたいのって 彼女が きっぱりとした瞳で切り出す

眠り姫の不幸

南野陽子

軋んだラタン 繰りかえす寝がえり 窓辺のレエス 光りを すいこんで

トライAgain…!(トップをねらえ! Gun Buster ED)

酒井法子

妹みたい 存在だって あなたが答え つぶやいたのよ 必死だった

たぶんオーライ(フジテレビ系 夢がMORIMORI オープニングテーマ)

SMAP

余計な仕事おしつけられて あんのじょうミスが山積み そりゃまぁ 申し訳ないですけど Uh

秋からも、そばにいて

南野陽子

好きよ・・・ 好きよ・・・ はなれないで 夏は遠く かすむけど

話をしていたくて

SMAP

砂浜で花火の準備 みんなが始めた 夕陽が沈みきるまでに 買い出しもしなきゃと 騒いでる

かなしいほど青い空

SMAP

休みは 人があふれ出して 坂道 歩きづらくなる 夏がうっとうしくて

がんばりましょう(フジテレビ系 なるほど!ザ・ワールド オープニングテーマ)

SMAP

Yeah Yeah Get it on

はいからさんが通る

ClariS

朝もやに けむってる 運命のわかれ道 あなたに出逢ってしまって あやうい方へ

思われている

中嶋美智代

それはそんなに 難しくて あきれるくらい 遠いですか もうあきらめてしまう方が

気になる

SMAP

ナイター 中継のびたせいでビデオとりそこねちゃったよまきもどして 画面を見たらそのとたんダーッと血がひいたなんで9回の裏で ねばり勝ちそいつはすごいよ確かにえらいあぁもっとちゃんと考えて 予約すりゃよかったよだめだ気になる気になるドラマの後半が

どうしても君がいい

SMAP

かわいくない唇 憎まれ口ばかりさ 目の前に立ってたら すぐにふさぐのに

それは夏の午後

南野陽子

人の波を 止めたシグナル 流れ出した 車道の向こう なつかしい

思い出にもなれない

中嶋美智代

あなたのゆく都会が どれくらい遠いか見たくて 広げた地図と時刻表「ずっと好きでした」って手紙かく勇気もないまま 卒業式がくるの 土手を走る風がだんだんやわらかくなってゆく

Fade Out

SMAP

Do you wanna dance with

正義の味方はあてにならない(Panasonic おたっくす CMソング)

SMAP

(セリフ) 起立!礼!着陸! Hey! Hey

さよならにマティーニは禁物

南野陽子

次の恋してるなら お別れにしましょう エピローグせぇいっぱい いい女気取った

シャンプー3つ

SMAP

この街はヘンだもうキレてる心のささえはなんだ? それはゆとりだフロ場にはシャンプー シャンプー 3つだひそかなる ぜいたくシャンプー

まったくもう

SMAP

かけひきは 恋愛の 重要な ポイントで美しい お姉さまの

DON'T CRY BABY

SMAP

DON'T CRY BABY 信じてなよ 変わらないものの輝き

マイ・ハート・バラード

南野陽子

作詞: 小倉めぐみ

作曲: 岸正之

ライトの星屑を テラスで見下ろした 膝を抱えながら 涙こぼれた

長い目でみて下さい

奥居香

作詞: 小倉めぐみ

作曲: 奥居香

ダメージをうけちゃいました 怒りをとおりこえました アドレナリンも出ない 涙さえも出てこない ただただ

がんばりましょう

松崎しげる

かっこいいゴールなんてさ あッとゆーまにおしまい 星はひゅるっと消えていた また別の朝だった

あの夏の日

SMAP

ひまわりの群れが 笑いながらこっちを見てた 確かに夏は そこにあったのに

電話しようかな

SMAP

あーもー今夜で 4日目だ 熱がぜんぜん下がらない 散らかる部屋でぐったり ドリンク剤をまた飲む

たぶんオーライ MOD Mix

SMAP

余計な仕事おしつけられて あんのじょうミスが山積み そりゃまぁ 申し訳ないですけど Uh

がんばりましょう #2

SMAP

かっこいいゴールなんてさ あッとゆーまにおしまい 星はひゅるっと消えていた また別の朝だった